今日で今年度もオシマイ。
いよいよ、明日からは新年度。
でもって、長年務めていたトコロから2年間離れて、まったく新しいトコロに。
一応、研修という名目だけど、仕事をするということには変りはない。と思う。
まさかこの歳になって、一人放り出されるとは、まったく想像してなかった。
チャリで10分通勤から、2時間弱の通勤に。
これだけで滅入る。
というか、私は人見知りーず。なのだ。
勘弁してくれ。
とはいえ、そうも言ってられない。
大人だろう。勇気を出せよ。
と、グダグダ書いてはいるものの、明日は今の職場に。
4月4日が初日、だ。
ま、なるようになるだろう。
なるようになれ、だ。
そして、
この一年間、ほとんどこれだけに費やしてきたお仕事が一応終了。
お疲れさまです。
それなりに、いい経験になった、ような気がする。
出来はイマイチでも、紆余曲折を経て、成果物として目に見えるものができて区切りもいい感じってのは、やっぱりいい気分。
明日は、執務室内の机とかの移動でバタバタだろうな。
たまには自分を褒めてやろう、か、って、実はいつも自分を褒めて調子にのってたりする。
たまには自分を褒めてやろう / SIONと福山雅治
お前もよくやってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
くさらず頑張ってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
相変わらず俺の頭はガキで
大げさに天国と地獄を行ったり来たり
動く歩道を反対から歩いてる感じだ
いくら歩いても進まない
だけどあなたの一言で
俺はどこまでも行ける
お前もよくやってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
くさらず頑張ってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
こう見えてもわりと繊細なんだぜ
ガラスほどもろくはないにしても
心にはない白旗を上げたい夜も
二度や三度じゃきかない
それでもあなたの一言で
俺はどこまでも行ける
そうさあなたの一言で
俺はどこまでも行ける
お前もよくやってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
くさらず頑張ってると
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
たまにゃ自分をちゃんと褒めてやろう
たまにゃ たまにゃ ちゃんと褒めてやろう
そういえば、最近、Facebookを使い始めてる。
一月以上前に登録だけして、そのまま放っていたんだけど、ま、なんとなく。
きっかけは、やっぱり震災、かもしれない。なんとなく。
実名での登録はちょっと勇気がいる。
けど、ま、覚悟決めちゃえば、というか、どうでもいいか、という気になった。
使い方は、やっぱり、よくわかんない。
で、この一月、というか、最初に登録したときに、Twitterの連携だけ設定していた。
ツイートしたものがFacebookに反映されるというものだけど、なんだかそれが嫌になって、かといって、連携がないのもめんどーだし、と、あーだこーだ調べてた。
で、Facebook側での連携は止めて、Twitter側クライアントからの連携に変えた。
ずうっっと使ってるEchofonでは、それはできないようなので、HootSuiteを導入した。
なるほど、うまくいったみたい。
だがしかし、ブラウザ上で動くタイプ、というのが、ちょっとなー。
なもんで、とりあえずは通常は「Echofon for Mac」を画面右に常駐させるといういつものパターンに落ちついた。
iPhoneを含めて、しばらくは試行錯誤、かもなー。
あぁ、Facebook、よくわかんないものの、けっこう面白いかもしれない。かもしれない。
あと三日
で、3月も終わり。
まだまだ終わっちゃいないし、忘れちゃいけないし。
だけど、なんだか凄い3月だったな。
ちょっと疲れた。かも。
へらへらしちゃいたいキモち。
いや、いつもちゃらちゃらしてるけど。
久しぶりに何の意味もない、何も考えてないことをツラツラ書いているのもちょっといい感じ。
ここんとこ、YouTubeで動画を検索することが多い。
随分たくさんの曲がアップロードされてるなーと感心。
見たことのないライブとかも、たくさん。
が、昨日の清志郎「GOD」は見つけられなかった。
ライブでガンガン演ってたし、DVDにも収録されてるから絶対あるだろうと思ってたんだが。
今日のテーマの「へらへら」で思いついたこの曲こそ、絶対ないだろう。
と思ったら、やっぱりなかった。
だがしかし、なんと、AmazonのMP3ダウンロード曲にあった。
56秒のこの曲で200円は、清志郎、じゃなくてZerryには申し訳ないけど、ちょっと高い、かも。
と思ったら。
26秒の「Walk don’t run」まであった(200円)。
うーん、そうか。Amazon。
タイマーズのテーマ(エンディング)
〜Theme from THE TIMERS (Ending)
Hey Hey We’re THE TIMERS
Timerが きれてきた
そろそろ終わりだ やってられねえぜ
Hey Hey We’re THE TlMERS
Timerが 欲しい
急いで帰って へらへら笑うぜ
THE TIMERS TIMERS Wahhー
GOD
今日、清志郎が眠っているらしい高尾に行ってきた。
昨年5月だったかな、一般公開されたのは。
今まで一度も行きたいと思ったことはなかった。
私はどんな宗教も信じていない。
というか、大嫌い、だ。
先日、偶然、日枝神社というところに行った時も参拝しなかった。
とはいえ、宗教は必要なものだとも思うし、信じている方々をバカにするつもりも全くない。
当たり前か。
だがしかし、やっぱりお祈りしたい時もある。
今がその時だ。
数日前、自然と、高尾に行こうと思うようになった。
今なら行ける。
今、行かないと何時行くというのだ。
7時過ぎに家を出て、高尾に着いたのが9時前だったかな。
気温が低く寒かったけど、実にいい天気。
花粉がバリバリ舞っているような気もしたけど、幸い、花粉症ではない。
B地区にそれはあった。
誰もいなかった。よかった。
そこはとても静かだった。
すごくいい場所だった。
何を話そうか、ちょっと迷ってた。
でも、どうせ、片言しか話せない。
10年くらい前、ラフィー・タフィーのライブ後の握手会のときもそうだった。
モゴモゴと片言。
だから、高尾に着く前から決めていた。
早く復活してください。
こんなところで寝てる場合じゃないだろう。
とも言いたかったが、さすがに、それは言えなかった。
でも、そうだ。
こんなところで寝てる場合じゃないだろう。
それにしてもいい天気だった。
キモちが浄化されるようだった。
また行こうと思う。
GOD / 忌野清志郎
ゲームを楽しんでるのか 好き放題思いのままに
あいつの気まぐれだけで 人々の未来が消えていく
あいつの名前はGOD 人間どもを作りあげた
戦争と平和のいたちごっこ チンケなゲームを続けてる
おお イエス 何が見えている
おお イエス 何が聞こえてる
おお イエス 何を感じてる
そこから ここに降りてきな
Hey GOD 偉大なる全能の持ち主
今夜も火の手があがってる 女の体が燃えている
地球は爆発しそうだ ストレスでお腹が一杯だ
あいつは今夜も気まぐれだ 何をしでかすかわからない
おお イエス 何が見えている
おお イエス 何が聞こえてる
おお イエス 何を感じてる
そこから ここに降りてきな
あいつの名前はGOD 人間どもを作りあげた
戦争と平和のいたちごっこ チンケなゲームが続いてる
おお イエス 何が見えている
おお イエス 何が聞こえてる
おお イエス 何を感じてる
そこから ここに降りてきな
おお イエス 何が見えている
おお イエス 何が聞こえてる
おお イエス 何を感じてる
そこから ここに降りてきな
GOD
小林清親
太田記念美術館で「小林清親」を観てきた。
小林清親は明治に活躍したらしく、浮世絵が廃れかけた?ときの絵師らしい。
私は初めて見た、ような気がする。
100年ほど前という、それほど古くはない作品だからか、色合いが鮮やかだった。
鮮やかというか爽やかというか。
題材も汽車があったり、ちょんまげじゃない人がいたりと、あぁ明治って感じ。
外国の油絵なんかに影響を受けたんだろうなーって感じも。
ということで、なかなか興味深い画が多かった。
なかでも、「猫と提灯」と「カンバスに猫」が、やっぱり印象に残ってる。
猫が好き、ってだけかもしれないけど。
どちらも有名なんだろうな、私もなんとなく前々から知っていたような気もする。
「猫と提灯」は猫がねずみを捕らえようとしているところ、だ。
イキイキとしてる。
猫も、だけど、提灯のなかのねずみが可愛い。
「カンバスに猫」は、カンバスに描かれた鶏に襲いかかる猫。
イキイキとしてる。
どちらも木版画とは思えないような、まさに油絵のような感じ。
すごいな。と思う。
にしても、浮世絵って面白いな。
雑多で、奥が深いようでそうでもなさそうで、大衆芸能的で芸術で、洒落ていて、ユーモアがあってブラックだ。
ますますハマりそう、だ。
変わる
あ、3月があと1週間で終わってしまう。
あまりにも早いな。早すぎ。
今が真冬の寒さだとしたら、いくら節電、節電といったって、根性なしの私がエアコンなしで部屋に居られるわけがない。
もう、冬は終わりなのだ。
出て行く私にはあまり関係ないが、職場の4月からの新しい体制も判明。
また雰囲気がガラっと変わることだろう。
十年や二十年なんて、ゴム消しさ。
A change is gonna come
いつだったかの清志郎のライブのオープニングでかかった。
清志郎20周年記念「RESPECT」ライブでスティーブ・クロッパーと共演した曲だが、そのときはすっかり忘れていた。
私は「RESPECT」があまり好きじゃなくて、ほとんど聴いてなかった。今もだけど。
だがしかし、この曲はすごくいいなー。
そのライブのオープニングでかかった時も、すごく興奮した。
新たに清志郎が録音したのかと思ったのだ。
ライブ音源だとは思わなかった。
清志郎のボーカルもワウがかかったギターも素晴らしい。
バックもイイし、なにより、スティーブ・クロッパーのギター。
シブすぎ。カッコイーな。
もう春だ。
A change is gonna come なのだ。
A change is gonna come / RUFFY TUFFY with Steve Cropper
I was born by the river in a little tent
Oh and just like the river
I’ve been running ever since
It’s been a long a long time coming
but I know a change is gonna come
Oh yes it will
It’s been too hard a livin’
But I’m afraid to die
‘Cause I don’t know what’s up there
Beyond the clouds
It’s been a long a long time coming
But I know a change is gonna come
Oh yes it will
Then I go to my brother
And I say , brother , help me , please
But he winds up and knocking me
Back down on my knees
And it pain when I thought
I couldn’t last for long
But now I think I’m able to carry on
It’s been a long a long time coming
But I know a change is gonna come
Oh yes it will
こんなもんじゃない
事は一進一退か。
それとも落ちていくばかりなのか。
どこまで落ちる?
いや。
やっぱ、そんなの知るもんか、だな。
知ったこっちゃない。
世界が破滅するなんて嘘だろ。
こんなもんじゃない こんなもんじゃない こんなもんじゃない
だがしかし、目がくらむ程何かを信じる事はやめたほうがイイ。
確かに輝いて見えたものがただのキレイゴトに変わる、かもしれない。
闇雲に信じるのはあまりにも危険だ。
自分で考えたほうがいい。
何らかの理由で行動できなかったとしても、自分で考えたほうがいい。
集団には属さないほうがイイ。
むやみに和を乱す必要はない。
ただ、集団には属さないほうがイイ。
震災、原発がきっかけで、いままで気に留めていなかったことが目に入る。ような気になる。
昨日はネガティブ云々どうのこうのと書いたような気がするが、それはちょっとチャラにしよう。
ブタの自由に慣れてはいけない もっと人は自由なのだ
にしても、この映像の真島昌利、マーシーはカッコいー。
ホントにカッコいー。
むちゃくちゃカッコいー。
演奏もすごくイイ。
もちろん、歌が素晴らしい。
ちなみに、ギター&コーラスは三宅伸治、伸ちゃんだ。
今夜ボニーとクライドが 僕の部屋へやってくる
こんなもんじゃない / 真島昌利
今夜ボニーとクライドが 僕の部屋へやってくる
冷蔵庫にはビールもあるし 安いチーズも少しはある
太陽の熱と光の余韻が ずっと遠くへ去った頃
裏返った夜が照れながら ポツリポツリと話し出す
確かに本当に見えたものが 一般論にすり替えられる
確かに輝いて見えたものが ただのキレイゴトに変わる
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない
人は嘘をつく時には 必ず真面目な顔をするの
そんな太宰治のような事を ボニーは真面目な顔で言う
いいかいボーズ教えてやろう 上目使いでクライドが言う
ブタの自由に慣れてはいけない もっと人は自由なのだ
百科事典を暗記してみても 俺は何にも知っちゃいない
知ったかぶりでいい気になって 心に風も吹きゃしない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない
愛や幸福(しあわせ)を君は偉そうに 雄弁に語り続けるが
そんな事はもうはるか昔に さんざん親から聞かされた
目がくらむ程何かを信じる事は 時に自由をおびやかす
俺に説教たれるその前に 鏡をのぞいたらどうだ?
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない こんなもんじゃない
こんなもんじゃない
今夜ボニーとクライドが 僕の部屋へやってくる
今夜ボニーとクライドが 僕の部屋へやってくる
こんなもんじゃない…
イカレタ替え歌
情報が過多。
目を瞑ればいいのかもしれないが、なかなかそうもいかない。
最近は地震というより原発だ。
反原発、原発推進、議論は大いに必要だと思うけど、なんだか疲れる。
今は、そんな時じゃないよね〜。
そんななか、扱いとしては小さいのかもしれないけれど、RCが88年に発表したアルバム「カバーズ」がちょっと話題になってる。
「サマータイム・ブルース」、「ラヴ・ミー・テンダー」。
アルバム「カバーズ」は、当時、発売中止となって大いに話題になった。
別のレコード会社から発売され、RCとしては唯一のオリコン1位になった(んじゃなかったかな)。
私は、このアルバムが発売当時から大好きだ。
85年くらいが、私が一番RCに興味を失っていた時期。
その後、「the TEARS OF a CLOWN」、「MARVY」とお気に入りのアルバムが次々と発売され、間髪入れずの「カバーズ」だった。
何より面白かった。
カバーだけど、オリジナルだった。
RCのロック、イカレタ替え歌だった。
発売中止の頃も、清志郎をヘンに持ち上げようとした動きがあったように思う。
反対に、批判も浴びていたようにも思う。
どっちでもいいじゃないか。
イカレタ替え歌だ、笑えるぜ。
そして泣けるぜ。「イマジン」を聴いたことはあるかい。
そして、今もなんだか嫌な雰囲気がある。
ファンの勝手な思い込みだが、ヘンに持ち上げられるのは、ちょっとな。
いや、持ち上げられるのはすごく嬉しい。
というか、持ち上げられて当然なのだ。
だって、清志郎は日本のロックの最高峰なんだから(本気)。
だがしかし、「サマータイム・ブルース」、「ラヴ・ミー・テンダー」だけで話題になるのは、ちょっとな。
ま、いいか。
地震以来、ネガティブな歌は意識して避けてきた(つもりだ)けど、今日はちょっとトクベツ。
どうせ、持ち上げるなら、この先ずうっっっと持ち上げていてほしい。と思う。
Ah Ah 何を騒いでたの なんてことにはならないでほしいな。
清志郎も原発も地震も被災地も被災者も。
君はLove Me Tenderを聴いたか? / RCサクセション
君はLove Me Tenderを聴いたかい
ぼくが日本語でうたってるやつさ
あの歌は反原発の歌だって みんな言うけど
ちがう ちがう それはちがうよ
あれは反核の歌じゃないか
よく聴いておくれよ
核はいらないって うたっただけさ
それとも原子力発電と核兵器は 同じものなのかい
発電所では 実は 核兵器も造っているのかな
まさか まさか そんなひどいこと
してるわけじゃないよね
灰色のベールのその中で
またそんなことしてるのかな
君はLove Me Tenderを聴いたかい
ぼくのあのイカレタ替え歌さ
あんなに小さな声でうたったのに
みんなに聞こえちゃったみたい
誤解 誤解しないで
彼女へのラヴ・ソングなのに
反原発ロックなんて
そんな音楽があるとは知らなかった
ただのロックじゃないか
なんか変だな
レコード会社も新聞もテレビも雑誌もFMも
ばかみたい
Ah Ah 何を騒いでたの
JUMP
今日は朝から雨。
バスもクルマもアテにならないので、超久しぶりに歩いて職場に。
2Kmだからたいしたことはない。とはいえ、虚弱な私にはツライ。
最近は10階の執務室まで階段を使ってる。なんとなく。
少なくとも、行きと帰りは階段だ。
けっこー疲れる。
ここのところ、一日中、点けっ放しだった職場のテレビも、今日は点いていない。
余震もあったけど、やっぱり、慣れた。
帰りはちょうど計画停電にぶち当たった。
背中丸めて帰り道、街の灯はすべて消えて、静かだった。
家々の灯りはなく、ちょっと前に書いたかな、その下で暮らす人々に思いを巡らすこともできない。
寒々しい部屋に戻っても、当たり前だが、真っ暗だ。
何が起こってるのか 誰にもわからない
だけど。
いい事が起こるように ただ願うだけさ
そして。
また明日。また明日。
いいことがあるかもしれない。
明日は晴れるかもしれない。かもしれない。かもしれない。
もしかしたら 君にも会えるね
JUMP / 忌野清志郎
夜から朝に変わる いつもの時間に
世界はふと考え込んで 朝日が出遅れた
なぜ悲しいニュースばかり TVは言い続ける
なぜ悲しい嘘ばかり オレには聞こえる
Oh 荷物をまとめて 旅に出よう
Oh もしかしたら 君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高く JUMPするよ
何が起こってるのか 誰にもわからない
いい事が起こるように ただ願うだけさ
眠れない夜ならば 夜通し踊ろう
ひとつだけ多すぎる朝 うしろをついてくる
Oh 忘れられないよ 旅に出よう
Oh もしかしたら 君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高く JUMPするよ
世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして
その前を殺人者が パレードしている
狂気の顔で 空は歌って踊ってる
でも悲しい嘘ばかり オレには聞こえる
Oh くたばっちまう前に 旅に出よう
Oh もしかしたら 君にも会えるね
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高く JUMPするよ
JUMP 夜が落ちてくるその前に
JUMP もう一度高く JUMPするよ
