ということで新しいウチで初日。
といっても、職場から帰宅後、ほとんど寝るだけなんだけど。
ネットには簡単に繋がったけど、無線LAN環境ではないため、iPhoneは3G回線。
これがどうも不安定。
やっぱりソフトバンクはダメかもなー。
しょーがないから、Airmacを新たに購入。
明日届くはずなので、ここも無線LAN環境にする。のだ。
と、こういう細かい?ところから、勝手が違うので、新鮮な反面、軽いストレス。
例えば、今これを打ってる旧iMac。
今年の1月まではメインマシンとして愛用していたのに、どうも、反応が遅くて嫌だな、とか。
いやいや、楽しいこともある。
なんというか、高層なのだ。ここは。
とっても景色がいい。
それだけで気持ちいい。
新しい、ってだけでも、いい。のだ。
10日間
10日間のGWが終わってしまいました。
10日間の休みも初めて(かな)でしたが、なんと充実してたことか。
5月4日まではなんとか後追いで書きましたが、諦めました。
後日、ヒマ見て書こうと思います。
が、とりあえず、ざっとこの4日間を振り返ると。。
5/5はJapan Jamで幕張に。
ホントはもうちょっと頑張ろうと思っていたんですが、結果的に、Chaboが出演するステージしか観ませんでした。
が、いいのだ。よかった。
満足です。
5/6は、しばし思い出せなかったが、そうだ、名古屋に行ったんだ。
名古屋で長澤知之、長澤くんの弾き語りワンマンを観てきました。
うーん、良かった。これもよかった。
で、5/7は名古屋からウチに戻って、えーと、何をやったんだっけ。
ん?この日は特別なことはやってないか。
近所に買い物に二度出かけて、SIONライブ感想を書いたくらいか。
で、今日。
プチ引越し敢行。
新職場がちょっと遠いので平日だけ別宅へ。
なんだ、別宅って。
ま、いいや。
なんだかんだで荷物があって、少々大変だったな。
朝8時過ぎの電車で2時間弱。
こっちに戻ってきたのが、22時くらいだったか。
明日からは二重生活の始まりだ。
というGW。
いや、ホントに充実してた。
学生時代以来の充足感、かも。
楽しかったな。
楽しませてもらったな。
感謝します。ありがとう!
SIONデビュー25周年記念Special Live@SHIBUYA-AX
先日(4日)、SIONデビュー25周年記念Special Liveに行ってきました。
元々は3月12日に予定されていたライブが、この日に延期され開催されたものです。
あー、もう2か月か。。。
1986/6/21にアルバム『SION』でメジャーデビュー、のようです。
あー、もう25年か。。。
私、デビューアルバムからリアルタイムで聴いてます。25年か。。。
会場のAXは、後方の段があるところはクローズとなっていましたが、ま、そこを除けばほぼ満員って感じでした。
私は、結構前の方、が、ほとんど端の方にてスタンバイ。
開演時間の18時をチョット過ぎた頃かな、ステージに松田文さんとSIONが登場。
そう、この日は、ここ数年のSIONのライブのスタイル全てが見られるという、Special Liveなのでした。
まずは、SION with Bun Matsuda。
文さんのアコギがたまらんのです。
一発目は「午前3時の街角で」、そして、「これさえあれば」と続きました。
「これさえあれば」、嬉しかったなー、久しぶりじゃなかったっけ、そうでもないかな。
新曲もいくつか披露されましたが、そのほとんどが震災を意識したものだったような気がします。
25周年記念ライブで新曲、でもってそのテーマ。。。
SIONらしいなーと思います。
この日はゲストの方も登場しました。
ライブ前は、何気にゲストなしでいいんじゃないかなーなんて思っていたのですが、これがまた、すごく良かった。
文さんとのライブではSAICO。
SIONが提供した「紅」という曲のようでした。
私は初めて聴きましたが、女性が描くような詩のような感じがして新鮮でした。
でもって、SAICOのボーカル!
素晴らしかったなー。と思います。
あとは、やっぱりの「ガード下」。
このヘビーさは凄いです。
どの曲もそうなんですが、「ガード下」はSIONしか歌えないだろう、ホントにそう思います。
そうそう、この曲でも、でしたが、文さんとのパートではSIONがブルースハープを持つ場面が多かったような気がします。
ハープの吹き方も激しくて、カッコイーのです。
とはいえ。
なんとなく、あっさりと終わっちゃったな、という印象もあるにはありました。
で、SION & The Cat Scratch Combo。
これがかっこ良かったんだー。
藤井一彦、素晴らしい!
R&Rギタリスト、もしかして、私の中では日本で一番カッコいーギタリスト、かもしれません。
なんというか、カミソリでスパッと切るようなギターです。
わけわかんないか。ま、カッコいーのです。
久しぶりの、CSCアレンジの「強くなりてぇ」、「あそこへは」辺りが印象に残ってるかな。
が、このパートではゲストが凄かった。
TOSHI-LOWです。
スミマセン、私はTOSHI-LOWの音楽を全然知らなくて、実は、アルバム「燦燦と」のお祝い盤(でしたっけ)に収録されている「俺の声」も、そーんなにはいいなとも思ってなくて。
だがしかし。
この日のTOSHI-LOWによる「俺の声」は良かったんだなー。
TOSHI-LOWはSIONが昔ステージで着ていた赤いボロボロの衣装(失礼、そのように見える)を纏って登場。
頭は半分剃ってました。眉毛も剃っていたようです。
私はいつものTOSHI-LOWを知りません。
だから、そんなに衝撃って感じはしませんでした。
が、どうやら、この日のために頭も眉毛も剃ったようでした。
うーん、気合が凄すぎだ。。。
あ、半分モヒカンは、昔のSIONを模したものです(たぶん)。
当時の映像を探したらありました。
YouTube【パニック/SION】で、こちらです。
SIONは左足を骨折していて松葉杖です。
かなり引いてしまうような異様な姿ですが、しかし、かっこいーんだなぁ、これが。
曲の最後には、その松葉杖をステージに叩きつけて折ってしまいます。
あ、ズレた。
そう、TOSHI-LOW。
姿格好だけじゃなくて、MCも良かった。
SIONの歌をSION以外が歌える訳ない。
SIONがいなくてもバンドはやってた。だけど、SIONの唄がなかったら生きてこれなかった。
震災のことにも触れて、「俺にはこの曲があった」というようなことを語ってから歌い始めた「俺の声」。
素晴らしかったな。
感動でした。
そして、SION with THE MOGAMI。
やっぱ、藤井一彦カッコいー、ロックなSIONが最高だなーなどと思ってたところのTHE MOGAMI。
うーん。やっぱり違う。
このズンズンとくる音の塊はなんだ。
凄いバンドだな。
たかがロックと云えども、この違いはなんだ。
久しぶりに音の塊がどーんとくる感触を味わいました。
いや、CSCが悪いってわけじゃなくて。
MOGAMIが特別なんだと思います。
素人の私は、バンドの上手い下手ってのはさっぱりわかりません。
だけど、やっぱ、違うわ、MOGAMIは。
ただただ感動しまくり、でした。
で、そのMOGAMIとの曲の中では、あ、そうそう、一発目がなんと「街は今日も雨さ」だったんだ。
これは驚いたな。
もしかしたら、私はライブでは初めての体験だったかもしれない。
嬉しい。
で、印象に残ってるのは、うーん、全部良かったんだけど、ラストナンバー「マイナスを脱ぎ捨てる」だな。
SIONのライブ感想で毎回毎回同じようなことを書いてるような気がするけど、この日の「マイナス〜」はホントに凄かった。
私の中の一番の「マイナス〜」は、昨年5月のARABAKIでした。
が、それを軽く超えちゃうくらいのパワーでした。
ラストナンバーであの声、固まっちゃいます。
良かった。SIONを聴いてきて良かった。この日のライブを観られて良かった。
また明日からもなんとかやれるぜ。
そんな気分にさせてくれる演奏でした。
いや、ホントに凄かった。
で、程なくして、アンコール。
「おまえの空まで曇らせてたまるか」、「風来坊」、「燦燦と」と続きましたが、これまた良かったなー。
いやいや、ホントに良かった。
2回目のアンコールでは「砂の城」で大合唱、「このままが」でシットリと。
てな感じで大団円、でした。
最後の最後、SIONがもう一度ステージに上がってくれて、「元気はなくすなよ」とか言ってくれました。
という、25周年記念ライブ。
かなり駆け足になってしまいましたが、いいライブでした。
このライブを演るか、SIONご自身も随分悩んだようです。
そう、ついつい感想では飛ばしてしまいましたが、新曲は震災を乗りきれずにいる、だけど諦めない、といったような内容だったと思います。
TOSHI-LOWも語ってましたが、こういう時代にこそSION、だよな。
負けそうだけど、負けられない。
勝てないけど、負けない。
そんなSIONが大好きです。
ライブを演ってくれてよかった。感謝します。
あ、スミマセン。
すっかり飛んでしまいました。
MOGAMIのときに、ゲスト花田裕之登場。
どこまでもクールでかっこよかった。
しかし、花田そしてドラムスの池畑潤二なんかとファーストアルバム「SION」作ってるんだよなー。
凄い面子。
SION、25周年おめでとうございます。
最後に曲リストです。間違ってるかもしれません。
〜 SION with Bun Matsuda 〜
01. 午前3時の街角で(SION comes)
02. それさえあれば(20th Milestone)
03. (新曲)
04. 紅(with SAICO)
05. 夜しか泳げない(夜しか泳げない)
06. がんばれがんばれ(フラ フラ フラ)
07. ガード下(I DON’T LIKE MYSELF)
08. (新曲)
〜 SION & The Cat Scratch Combo 〜
09. 住人(住人〜Jyunin〜)
10. 強くなりてぇ(かわいい女)
11. Valentine(20th milestone)
12. 狂い花を胸に(燦燦と)
13. 俺の声(SION)(with TOSHI-LOW)
14. 調子はどうだい(夜しか泳げない)
15. あそこへは(I DON’T LIKE MYSELF)
16. (新曲)
〜 SION with THE MOGAMI 〜
17. 街は今日も雨さ(SION)
18. 通報されるくらいに(SION comes)
19. 2月というだけの夜(螢)
20. SORRY BABY(SION)(with 花田裕之)
21. からっぽのZEROから(燦燦と)
22. 石塊のプライド(燦燦と)
23. Hallelujah(住人〜Jyunin〜)
24. 新宿の片隅から(SION)
25. マイナスを脱ぎ捨てる(20th Milestone)
~アンコールの1~
26. おまえの空まで曇らせてたまるか(鏡雨 ~kagamiame~)
27. 風来坊(風来坊)
28. 燦燦と(燦燦と)
~アンコールの2~
29. そして あ・り・が・と・う(燦燦と)
30. 砂の城(好きな時に跳べ!)
31. このままが(春夏秋冬)
岡本太郎展
岡本太郎展@東京国立近代美術館に行ってきました。
岡本太郎、有名な方なので知ってます。
が、その作品となると、太陽の塔などの超有名なものしか知りません。
で、その太郎展。
これが予想をはるかに超えるすばらしさ。
驚きました。
どれもが、なんだか、凄まじいパワーです。
作品の意味、意図はわかりません。
わからない、というか、理解できてないというか。
でも、そんなのどうでもいいじゃん。という感じ。
岡本太郎の人生はまさに「対決」の連続でした。このたびの展覧会は、この「対決」をキーワードに、岡本太郎が立ち向かった相手を、「きれい」という概念、「わび・さび」に代表される日本の伝統観、戦争や核の脅威など7つの章に分け、苦闘の中から生み出された絵画・彫刻・写真・デザインなど約130点の作品を紹介します。そして、今日に生きる私たちが、彼の「対決」から何を学びとれるかを探ります。 岡本太郎展 みどころ
この構成、見せ方もよかったです。
太郎初心者にもわかりやすかったような。
徐々に盛り上がって、最後にガーンというような展開はライブのようでした。
7つの章のなかでは「戦争との対決」が一際強烈だったかなー。
「明日の神話」の下絵、かな、とか凄かった。
あと、特に印象に残ったのをテキトウに挙げると、
「夜」、「森の掟」、「燃える人」かな。
「太陽の塔」も内部があるなんて知らなくて、驚きました。
これは実物を見てみたい。
でもって、展示の最後、太郎のメッセージが壁一面に書かれてました。
これがまた凄くて。
一つ一つの言葉が突き刺さりました。泣きそうでした。
強引かもしれませんが(いや、自分の中ではとっても自然)、清志郎のメッセージととっても似てるなーとも思いました。
何気に、この壁が一番強烈だったかも、です。
今度、川崎の岡本太郎美術館に行ってみようと思います。
で、この日は吉祥寺MojoCafeで「Kiyosiro Night !」をやってるということでおジャマしたりもしました。
なんとも異常に楽しい一日でした。
ありがとう!
(そうそう、書き忘れてた。扇子をありがとう!)
5月2日
すっかり最悪の日、に定着、の5月2日。
今日は、Twitter経由『国立ロックンロールショー』と『忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館 Love&Peace』というライブ2本立て。
どちらも素晴らしかったです。ホントに。
だがしかし。
心から楽しめるほど私はまだ吹っ切れてないんだな。
スイマセン。
今日という日はなにしろ最悪なのです。
なので、とてもライブの感想を書く気にはなりません。
でも、ホントに良かった、二つとも。
とはいえ、他の方の「清志郎 ロックン・ロール・ショー」の感想をざっと読んだところ、随分、自分とは違うんだなと思ったところがあったので、そこだけ。
確かに、長かったです。
6時間弱は演ってたかな。
で、後半、清志郎のライブ映像がけっこう長い間流されました。
このライブ映像がどうも不評のようで。一部の方だけかな。違うかな。
私はこの映像も楽しめました。
特に、初めて観た(ような気がした)「エンジェル」。
あと「可愛いリズム」だったかな、違うかな。
最後の最後にクレジットで未公開映像と出てました。
この映像とか特に良かったんだな。
未公開映像を観た、ってだけじゃなく、そもそも、私は今日は「清志郎の歌」を聴きたかったんだ。
それと。
やっぱり、清志郎のボーカルが凄いんだ。
生だろうと映像だろうと、そんなの関係ない。私には。
別にこのままずっと清志郎の映像だけだってよかったよ。
じゃ、なんでライブになんて出かけるんだ、ってなるんだけど、今年は居場所があったほうがいいなと思ったから。
ただ、それだけの理由。
ごめんね。
今日は、清志郎の日、なんだ。私にとって。
。。。あー、ぐじゃぐじゃだぜ、いつにも増して。
でも、出かけて良かった、ホントに。
にしても、この先、ずっと私はこんな感じでこの日を過ごすのかな。
あまりにヘビーだ。
ブルースだ。
って、また堂々巡りのぐじゃぐじゃだ。
いや、ライブはホントに良かった。
おー、またまた堂々巡り。。。
『OK! C’MON CHABO!!! 』~CHABO’S 60th ANNIV.~
今日(1日)、フジテレビNextで放送された『OK! C’MON CHABO!!! 』~CHABO’S 60th ANNIV.~を観ました。
3月5日、ZEPP TOKYOで開催されたライブの模様を収録したものです。
私もライブに参加しました。。。
・・・
2か月か。
日付を見れば一目瞭然ですが、それから1週間後には何もかもが変わってしまいました。
ホントに変わってしまった、という実感があります。
私はライブに参加して、ま、いつもはライブの感想を書いたりしてます。
が、どうにもこのライブの印象が薄い。
仕事とかがバタバタしていたのは間違いないのですが、やっぱり3月11日だよな。
何もかもが変わってしまった。
このライブの感想は3月6日にChabo出演部分を書いて最後に「ゲストのパートはまた後日」で終わってました。
そのまま、ゲストパートの感想は書かずじまい、です。
と、番組ではないところに意識がいってしまいました。
いや、でも、見始めてから10数分は何だか妙な違和感を感じたなー。
なんだか2か月前というのが信じられなくて。
ま、ともかく。
番組は基本ライブの映像で、合間合間にゲストの方とか夏木マリさんとかのChaboについてのコメントがある、って構成でした。
長いライブでしたが、前半のゲストパートは全ての曲がフルに放送されました(たぶん)。
おー、いい番組だなーと思っていましたが。。。
とりあえず。
ゲストの方で印象に残っているところは。
まずは吉井和哉「別人」かなー。
TRICERATOPSをバックに、ブギーな「別人」。
新鮮だったしカッコいー。
浜崎貴司「ガルシアの風」も良かった。
浜ちゃん、イベントで必ず印象に残るよなー。
歌に説得力があります。顔がコワイんですが(失礼)。
感動です。
YO-KING「慕情」も良かったなー。
伊東ミキオのキーボードがたまりません。
でもって、やっぱり奥田民生「チャンスは今夜」だなー。
たぶん、会場でも感じてたと思うのですが、なんだか凄いパワーなのです。奥田民生。
これまた、ご本人のCDはほとんど持ってないし、普段聴くこともない(失礼)んですが、イベントの奥田民生にはいつも感動です。
けっこう、私の中ではダントツ、って感じです。(エラそう)
と、こんな感じで1時間30分が経過。
2時間の番組で、あと30分しかないぞ。なんだか悪い予感。。。
で、Chabo登場。
お〜、、、、ほとんどの曲がカットされてるじゃないかー。
そりゃないだろー、フジテレビ。
主役の曲をカットしてどうする。。。
ま、とりあえず。
アンコールの「打破」、「雨あがりの夜空に」、「GET BACK」はフルで放送されました。
Chaboがカッコいーのは言うまでもありません。
なんだかいいなー。
夢みたいだな。
うーん、そう、このライブは夢のような時間だったな。
「結局のところ僕等は 与えた愛と同じ分だけの愛を
与えられることになる」そう いつかのメロディに聞いた
さあ長い夜に嘆くのはもう終わりにして
俺達と一緒に口ずさもう いつかのあのメロディー
Get Back Get Back Get Back
Get Back 今夜いかれてる音楽へ…….
この曲がラストでよかった。
今、以前よりも、このライブの時よりも、この歌が心に響きます。
Chaboの歌がカットされた怒りも忘れて(シツコイ)、感動でした。
あー、番組を観ることができてよかった。
なにより、このライブに参加できてよかった。
これからも、この時と同じように夢のような時間をたくさん過ごすのだ。
あ、そうそう、番組最後に告知がありました。
このライブを「完全収録」したDVDが8月上旬に発売されるそうです。
、、、そうきたか、フジテレビ。
いやいや、よかった、完全収録のモノが観られるのだ。
やった!
嬉しいぜ〜。
一応。
放送された曲リストです。たぶん、ライブでもこの通り、だったと思います。
1.GIBSON/ザ・クロマニヨンズ
2.さなえちゃん/曽我部恵一
3.うぐいす/斉藤和義
4.ティーンエイジャー/寺岡呼人
5.魔法を信じるかい? -Do You Believe In Magic?-/Leyona
6.ホームタウン/さだまさよし(岡本定義〔COIL〕+山崎まさよし)
7.ポスターカラー/TRICERATOPS
8.別人/吉井和哉
9.ガルシアの風/浜崎貴司
10.唄/宮沢和史
11.慕情/YO-KING
12.チャンスは今夜/奥田民生
13.いいぜBaby (途中)
14.HUSTLE (途中)
15.ハイウェイのお月様 (途中)
16.遠い叫び (途中)
17.早く帰りたいPARTⅡ (途中)
アンコール
18.打破
19.雨あがりの夜空に
20.GET BACK
