やっぱり

やっぱり、昨日の裕さんのライブに清志郎出演とのこと。うーん。入り口まで行ったのに。
ま、観られなくて残念&悔しいけれど、お元気みたいなので嬉しいです。
そのうち地味変にもアップされるんじゃないかな。
で、も一つ残念&悔しいこと。
やっぱり、iTunesがだめだ~。ライブラリーが壊れたのかな。
半分以上の曲がなぜか再生できず。その聴けない半分のなかには清志郎や三宅さんも入ってる。
昨日一昨日とけっこう繰り返し聴いていた裕さんのアルバムもだめだ。
これじゃどーしようもない。
なんだかやけくそで、今、iTunesに入れてた曲を全部削除しているところ。
面白いことに、Macって削除に時間がかかるんだなー。
確かに8500以上のファイルの削除だけど、一つのファイルの削除に1秒はかかってる。
すでに削除Goしてから、10数分は経つと思うんだけど、まだ8000近くのファイル削除が残ってる。
あー、このあと、どーやって復旧させよう。
というか、無事復旧するのかな~。
復旧しなかったら、700枚以上のアルバムの再取り込み?
うーん、本格的に憂鬱。しょーがないから、というか、ぜんぜん削除が終わりそうにないからもう寝る。

やられた~

今日は藤井裕さんのソロアルバム発売記念ライブが下北沢で行われる。ゲストありだ。
これは参加すべきだろーと思うものの、諸般の事情から前売り買わず。
ということで、今日もふつうに会社で仕事をしていた。だがしかし、やっぱり気になる。
ということで、急遽、休暇を取って下北沢へ。
お~小田急線なんて20年以上ぶりだよ。というか、前に乗ったときのことなんて、まったく覚えてない。
など思っているうちに、下北沢440に到着。
すると、、、
「当日券は発売してません。」
えぇ~まじかよ~。
といっても、どうしようもないので、このまま何もせず、自宅に帰ります。
うーん、ライブに参加できなかったのはしょうがないとしても、数時間後に、さらにむちゃくちゃ後悔しちゃってるような予感がするなー。

もしかしたら過去にも書いたかもしれないが、猫が好きだ。
あの生意気なところ、自由気ままなところ、自己中なところがいい。
そして、あの仕草、それがたまらん。見ているだけで、そばにいるだけでいい。
野良猫も好きだ。
ただそれだけなんだけど。
だから、SIONのサイトで、飼い猫のたまごの写真が載っているだけで、ただそれだけで嬉しくなる。

iBookの行き着くところ

昨日、スリープから復帰させるとき100%近い確率で固まると書きましたが、嘘でした。
が、iTunesがらみでどーにもこうにもうまくいかないところがひとつあって、昨日の、というか今日の午前1時くらいから6~8時間悪戦苦闘(5時から9時くらいまで寝たけど)。
結局、このままじゃ不具合解消できないとなって、
 ・起動ディスクはもとのハードディスクにもどす
 ・もとのハードディスクは、しつこく容量が足らんというアラートがでるので、テキトウにアルバム10枚弱くらいを削除
 ・iTunesの環境設定詳細で、「iTunes Musicフォルダの場所」を外付けハードディスクに変更
てな感じにしました。
一言でいえば、iBookはもとのハードディスクで動かして、iTunesで読み込む音源を外付けハードディスクにしたという感じでしょうか。
って、よくよく考えてみれば、はじめからこーいう風にすればよかったんじゃないか。
で、その際、やっぱり、再生回数とかクリアされるのは嫌だったんで、iTunesフォルダの「iTunes Library」と「iTunes Music Library.xml」を外付けハードからコピーして、元のハードディスクに上書きしました。
こんなんでよかったのかよくわからんのですが、とりあえず、いまのところ、元のハードディスクから削除したアルバムも表示されてるし、再生回数などもクリアされませんでした。
あー、冒頭に書いた不具合もなくなりました。
で、ついでに、これらの作業をやってる際に、通常愛用している「Volume Logic」がアナム&マキの音源ではぜんぜん良い音で鳴っていないことに気がつきました。ちょっとというか、かなり不思議な気分なのですが、「Volume Logic」は当面Offで聴いてみようと思ってます。
あー、そうそう、この環境で気をつけなければいけないのは、外付けハードディスクを外した状態でiTunesを動かすときです。旅先にiBookを持っていったときですね。
えーと、実際にやっていないので想像ですが、たぶん音源がみつからないよーというアラートかなんかがでるのかなぁ。しょーがないから、今度は、iTunesの環境設定詳細で、「iTunes Musicフォルダの場所」を元のハードディスクに変更てなことをやるんだろうなー。音源そのものは数日前の環境マイナス今日削除したアルバム分になるんだろうけど。で、家に帰ったら、またiTunes Musicフォルダの場所を変えると。うーん。けっこう面倒かも。
と、日本中が台風と地震で大騒ぎななか、なんとも引きこもりな作業で過ごした一日でした。
(追記 07/07/16 22:50)
作業終了後、8時間、無事に動いてるiBook。やっぱりこいつ好きだな~。ということで、記念の一枚。
(さらに追記 07/07/20 23:42)
悲しいことにやっぱりダメだったiBook。ここに書いてあることは真似しないで下さい。

iBookの調子悪

iBookの起動ディスクを外付けHDに変えたのですが、どーもやっぱり調子が悪いです。
スリープから復帰させるときが、どーも100%近い確率で固まってしまいます。
電源常時入れっぱなしの運用がiBookを使い続けている大きな要因なので、これではちょっとなー。
いまひとつ完璧にはいきません。
原因がわからなくてもいいから、どーにかしたいな~。

low

台風もきてるみたいだし、いまひとつ、気分が盛り上がらん。
なんとなく、さえない日記が続くなーと思うが、今日も。
とうとう、今年はFuji Rockを諦めてしまった。なんだかねー、やっぱ清志郎が出ないと盛り上がらん。他の出演者も個人的にはいまひとつぱっとしないし。あー、仕事の都合もあるんだった。どう考えても会社を休めない。強行日程でいくほど体力はないし。Fuji Rock5年連続ならずかぁ。
これで、清志郎がシークレットで出ちゃったりなんかしたら、それはそれで、すげー後悔するんだろうけど。
さらに、今年はRock In Japan 2007にも行こうかと思っていたけど、これまたやめた。麗蘭が出るんだけどな。矢野顕子とか。うーん。やっぱ清志郎が出ないと盛り上がらん。というか、これも仕事の都合があるんだけど。
まるでぱっとしねーや。って、SIONの新曲のフレーズにあったような気がする。
ま、天気もぱっとしないしな。こういうときもあるさ。

そして1年

1年前の今日(13日)、清志郎の病気が発表された。
この数年で一番ショックな出来事だった。忘れられるはずがない。
歳を取るにつれて、一年が軽くなる。
信じられないくらい早く時が過ぎていく。
子供の頃に比べて、確実に、毎日が充実していないのだろうし、新鮮でもないのだろうし、感動もしていないのだろうし、覚えることも少ないからだ。
それでも、この1年はトクベツだ。なにしろ、清志郎の生の姿を一度しか観ていない。
だがしかし、まだまだ待てる。待っている。
子供の頃に比べて、頑固になってる(頭が固くなったともいう)し、我慢強くもなってる(たぶん)し、感動することが少なくなっている分、本当のホンモノの感動は身体中に染み渡る、ちょっとのことじゃ忘れない。
今日も壁に貼ったポスターが語りかける。
「夢をもってるかい?」
(追記)
三宅さんの今日付けのブログ(New Album RecのGOAL)に清志郎とのツーショット。そして、最後の2行。泣ける。
去年もそうだった。2006年7月12日付けのSoul Messageの最後の2行。
去年の9月のライブでも、11月のChaboとのライブでも、今年の3月のバースデイライブ、4月の三宅バンド、6月のEvery Wednesdayなどなど。いつでも「俺の忌野清志郎!」と叫んでた。
前向きにいかなきゃな。

参院選

安倍内閣か。
どうにもこうにもむちゃくちゃだな。と思う。
まったく期待していなかったけど、ここまで酷いとは思わなかったな。
かといって、民主党に光があるとも思えんけどな。
かといって、共産党に希望があるとも思えんけどな。
無党派層の代表みたいだ。私。
この人の言ってることには大いに賛成だ。
上山信一@”見えないもの”を見よう
選挙対策?政府の「社保庁職員いじめ」

久しぶり

だったな。偶然は突然やってくる。
これから、また偶然はあるのかな。
しかし、2007年か。唐突だが、今、2002年のSION@野音のライブ音源を聴き始めた。
なんと、もー5年前かよ。2002年の6月だったかな。なんだか楽しかったかもな。
いや、SIONのライブは良かった。
その前年、2001年に初めてSIONを観た。驚いた。
で、この2002年のライブは、お客さんの盛り上がりが凄かったような気がする。
2001年からのライブ@野音のなかでは、一番だったかもな。アンコールが終わった後でもSIONコールがずうっと鳴り止まなかったのはこの年じゃなかったっけ。
5年ね~。
どこかで何かが違ってたら、今は今じゃなかったかもなー。

iBookの起動ディスクを変える

iBookのディスク容量不足問題、アナム&マキのCDがAmazonから届いてしまったので、急遽実行に移すことにした。
今の環境をそのまま継続したい(やっぱ、iTunesの再生回数とかクリアされるのはちょっとなー)ということで、iBookにつないであるバックアップ用の外付けハードディスクに元のディスク環境全てをコピー、バックアップ用外付けハードディスクをメインの起動ディスクとした。
じぶんで何書いてんだかよくわからんのだが、容量不足のディスクを見捨てて、外付けディスクでOSを起動させ、外付けディスクからiTunesで楽曲を鳴らすのだ。
Macでは、こーいうことができるとはなんとなく知ってはいたが、ネットの情報を片手にみようみまねでやってみて、実際にちゃんと動くと、なんとなく感動。
ということで、ディスクコピーに数時間かかったけど、とりあえずは成功。
このままフツウに使っていると、元のディスクが更新されていない(曲の追加とかが当然されない)ことを忘れてしまいそうだ。
そう、これが難点だよな。これから旅先では、本日以降追加した曲(ちなみに今日追加したのはアナム&マキの「LOVE & HATE」だ)はiBookからは流れない。まさか、外付けハードディスクまでは連れて行けないし。
それと、これでバックアップ環境がなくなってしまった。こいつはちょっと問題なので、そのうちなんとかしよう。
下記が参考にしたサイト。
よっしんち <Carbon Copy Cloner>
サーバーを定期的にバックアップしよう-Carbon Copy Cloner ver2.3編-
使用したソフトウェア
Carbon Copy Cloner
(追記 07/07/20 23:42)
起動ディスクのコピーとかはともかく、やっぱりダメだったiBook。ここに書いてあることは真似しないで下さい。