蕎麦屋で

近所に蕎麦屋があります。
それなりに大きな、それなりにきれいで快適な、といっても街のフツウの蕎麦屋さんです。
味がわからない私でも、どうかな〜って感じの、だからなのか、いつでもそれほど混んでない、だからけっこう贔屓にしています。
今日もお店に入った時、喫煙スペースには先客が3人だけ。
静かです。
そこに、ほどなくして入ってきた10人くらいの初老の方々。
男女ちょうど半々くらい。
もうすでに一杯飲んできたのかな〜、大変賑やかな方々でした。
賑やか、というか、騒々しい。
声は大きいし、ウルサイ。
70歳くらいだろうな、みんな。
ちょっとゲンナリしてしまいました。
が、なんだか楽しそうなんだな。
元気で、幸せそうで。
私があのくらいの年代になった時、果たして、あのような団体のなかで楽しそうに談笑とかしてるかな。
まぁ、無理だろうな。
なんだかちょっと羨ましい。
そうこうしている内に、隣にはサラリーマン4人組。
30歳代前半から40歳代が3人、50歳代と思われる方がお一人。
上司、なんだろうな、きっと。
ビールで乾杯。
4人とも、なんだか気まずい感じもなく、騒々しくもなく、みんな均等に取り留めもない話をしてる。
アマゾンがどうのこうのとか。
この中に私が入っていても、ぜんぜんおかしくない。
年代的には。
果たして、今、私はこの中に入って、皆と一緒にアマゾンとかのお話に興じることができるだろうか。
ちょっとムズカシイだろうなぁ。
ぜんぜん自信ない。
今、私は中村一義のアルバム「ERA」を聴きながらコレを書いてる。
  負けだって勝ちだって明日はわからない
なんて歌ってるよ。
なんともゴキゲンだ。
価値観も生き方もそれぞれ。
ま、それでいいんだろうな。という気がする。
  ダメだって、なんだって、歩こうぜ。
  願いが実るその日まで、
  このまま、旅を続けよう。
なんとも、素敵な偶然。
今のキモちに合ってるね。
中村一義「ピーナッツ」。

BEAT POPS/RCサクセション その11

BEAT POPS/RCサクセション その11で、ここからB面、になるのかな。
たぶん。
「SUMMER TOUR」です。
アルバムとは別バージョンで、シングルが先行して発売(1982.6.23)されてます。
別バージョンというか、シングルはスタジオレコーディングされたもの、アルバムはライブバージョンです。
たぶん。
たぶん、というのは、この「BEAT POPS」に収録されているバージョンもスタジオレコーディングされたもののような雰囲気があるから、あまりライブバージョンって感じがしないんだなー。
いや、ライブ特有の勢いがないとかそういうわけでもなくて、なんか、違和感ないというか。
私は6月、あるいはその夏に、シングルで購入しているはず、なんですが、それほど大好き!って印象はなかったかもなー。
それでも、このシングルのジャケットを友達の家で手にとって、眺めている風景をなぜか覚えています。
友達が先に買っていて、興味をもったのかなー。
ジャケットもスズメバチ(かな)がどーんと出ていてインパクトあった。
と、とりあえずは「BEAT POPS」バージョンです。
作詞、作曲が忌野清志郎&仲井戸麗市なんですなー。
イントロが当時のRCにしては珍しい感じかもしれません。
ジャーンって感じじゃなくて、ギターの単音で。
曲そのものも、ちょっと洗練されてる感じもするかな、いや、ちょっとだけ。
けっこうさらっと流しちゃうような。
あぁ、キーボードも目立ってるかも。というか、けっこうメインだな。
なんとなくリズムが軽いような。
あれ、あまりいい感想を書いてないな。
やっぱり、そんなに大好きって曲でもないのかな。
いやいや、カッコイーですけどね。
特に、このライブバージョンは曲後半でガンガンに盛り上がって、清志郎のシャウトもバリバリだし。
それと、シングルバージョンとこのバージョンだと一部歌詞が違うんですよね。
自分のサイトではアルバムバージョンかな、それしか登録しなかったし、手元にはアルバムもシングルもないから、わからない。。
うーむ。
「SUMMER TOUR」はもう一度、次回に書こう。
どうもあまりいい事を書いてないな。
取ってつけたようになりそうだけど、ライブでは聴きたいな。
それも中盤あたりがいいな。
例えば、伸ちゃんがボーカルとった曲の後で、伸ちゃんがおもむろにギターのイントロを弾きだして、でもって、清志郎がステージに飛び出してくる、みたいな。
そんな感じがいいな。
うん、盛り上がってきた。勝手に。
もしくは、初っ端でもいいかもしれない。
なんか、意外な感じがして、新鮮な気分になりそうだ。
・・・ラストは、ちょっと嫌かも。。。
という、自分にとってけっこう微妙なロックンロールの「SUMMER TOUR」。
次回もちょっとだけ書きます。

KING→GOD→Dreamer

清志郎のアルバム。
KING→GOD→Dreamer(夢助)
ふとした拍子で、また思いを寄せている。
これ、勝手に3部作って思ってる。
夢助の後のアルバムはどんな音だったろう。
どんな音楽を作りたかったんだろう。
想像するのがムズカシイ。
それほど、夢助は完成されてる。と勝手に思ってる。
それでも。
勝手に思いを巡らすことはできる。
もうほとんど一年前になる。
Twitter上で、この3部作のタイトルがしりとりになっていて、じゃその次のタイトルは何だろうって話題になった。
すごく印象に残ってる。
にも関わらず、私は英語が苦手ですぐに忘れちゃう。
だから書いておこうと思う。
KING→GOD→Dreamer の次は。
revive (生き返る・復活する) そして、その次のアルバムは。
eternity (永遠)
これを書いてくるだけで泣けてくる。
清志郎の新作2枚、誰か届けてくれないか。

新しい一週間

飽きもせず、新しい一週間が始まった。
事態はちょっと好転したような気もしたけど、気のせいだった。
うーん。
忙しいぜ、とても。
てな感じで、どうにもこうにも。
とかいいつつ、今はもう25時30分。
まいったなー。
乗り切ろ〜。

チャリティ

今日は、これから日比谷野音で泉谷しげるを中心としたチャリティーイベント(でいいのかな)があります。
イベント開催が発表された時点でちょっと、数日前からはけっこう激しく賛否が飛び交っていました。
私は、といえば、発表された時点で「ちがーう」と感じ、それは今でも変わりません。
とりあえず。
このイベントの是非の以前に。
泉谷しげるのパフォーマンスが私は苦手です。
CDは好きですし、泉谷さんの歌ってる姿も大好きです。
感動します。
だがしかし。
歌っているところを除いて、MC含めてほとんどすべてのパフォーマンスが苦手です。
だから、よっぽどのことがない限り、ライブを観ようとは思わない。
今回は、いくらChaboが出演するとはいえ、というか、Chaboが出演するからこそ、といってもいいんだけど、観たいとは思いませんでした。
ま、これは、個人の好き好きだからしょーがないです。
(正直、忌野・泉谷・スパイスマーケットにおける騒動?も根にもってます、勝手にですが。当時はずうっっと沈黙していたくせになんなんだよ、という。)
だから、このイベントそのものには、そうなんだ、やるんだ、くらいの感想しかありません。
とはいえ、Chaboも出ちゃうしね。
複雑は複雑だな。
冒頭の「ちがーう」は、イベントの目的、やり方、何から何までひっくるめての「直感」です。
泉谷さんの最近のブログも読ませていただいたけど、やっぱり「ちがーう」だな。
とはいえ。
これはあくまでも私個人の感想なので、イベントそのものを否定するなんて、そんなことは全く思いません。
イベントライブが成功すればいいなと本気で思ってるし(Chabo出るしね)、出演者、お客さんが楽しめればいいなとホントに思っています。
だがだがしかし、願わくば。
清志郎の曲は演らないでほしいな、という我侭な思いはあったりします。

長澤知之×suzumoku「KNUCKLEVOICE SHOW Vol.1」@名古屋クラブクアトロ

先週に引き続き、長澤知之、長澤くんのライブに行ってきました。
名古屋クラブクアトロです。
ここははるか昔に清志郎を観たなーと思いつつ、今、確かめてみたら、2002年9月6日、つじあやのとのジョイント?ライブがありました。
それ以来のクアトロだったようです。
当時の自分の感想にも書いてありましたが、小奇麗なライブハウスでなんか快適です。
ライブハウス特有のなんというか怪しい雰囲気は皆無ですが、ま、いいところだと思うなー。
その名古屋クアトロ。
またしても開演時間15分くらい前に着。
お客さんはまったく並んでなく、会場に入っても、比較的余裕がある感じでした。
キャパの6~7割くらいだったんじゃないかな~。
お客さんは若い女性の方がほとんどです。
私は段がある(これがいい!)後方の2列目、1列目は椅子席なのでほぼ最前列、いい位置をキープできました。
ま、余裕があったんで、そこじゃなくてもステージがよく見えたような気もしますが。
そうそう、今日のライブは長澤くんとsuzumokuというバンドでした。
suzumoku、うーん、名前を聞いたことがあるようなないような。。。
お客さんはどちらがお目当てなのか、さっぱりわからなかったな。
でも、suzumokuのステージも観た(ちょっとだけだけど)感じだと、長澤ファンの方が多かったのかな。
長澤くんが先なのかさっぱりわからなかったんですが、先でした。
定刻の18時ちょうどくらいだと思います。
いつもの通りフラっとステージにお一人で登場。
今日も、アコギ1本だけを使った弾き語りライブです。
「suzumokuくんはロックンロールだったんで、俺はゆっくりゆったりと演ろうかなと思ってます。」
というようなMCから始まった長澤くんのステージ。
結果から言えば、確かに、ロックンロールな曲はそれほどありませんでしたが、いやいや迫力あるボーカルに圧倒されました。
いつものことと言えば、そうなんですが、激しい音が必ずしも耳に心にグサグサくるとは限らないんですよね。
そう、長澤くんの1曲目「はぐれ雲けもの道ひとり旅」がそうでした。
ライブでは、私は久しぶりに聴いたかな。
すごく静かに始まったので、あぁ、今日はもしかしてMCのとおり、静かな雰囲気なのかなと思っていたら。。。
とんでもない。
曲途中から、テンポが早くなって、ギターは力強いストロークに変わって、ボーカルはシャウトになって。
いつもの長澤くんでした。
にしても、この声。
久々、涙出そうになりました。
いやーよかったです。
ギターも声も最高だったな。
世界中の人に聴いてほしいよ、ホントに。
そして間髪入れずに2曲目。
私は初めて聴く曲でした、たぶん。
新曲のようです。
「はぐれ雲けもの道ひとり旅」の後編って感じの雰囲気の曲だなって思いました。
ちょっと短めだったような気もしましたがいい曲です。
MCではタイトルを「ケヤキ並木道」と語っていたかな。
続いて「24時のランドリー」。
これもむちゃくちゃ良かったなー。
ストロークだけじゃない、表現豊かなギターがいいです。
声も絶好調って感じがしました。
今日の長澤くんはひときわ凄いぞ。
と、思い始めた矢先。
なぜか、ギターのチューニングに手間取る場面が多くなって。
それが引き金になっちゃったんでしょうか、違うか。
歌詞が飛んじゃう曲も数曲あったかな。うーん、残念。
いや、それはホントに細かい所で、すごいいいライブだったのは間違いないんですが。
ということで、「左巻きのゼンマイ」。
この曲の時が一番手こずってたかな、チューニング。
一度歌い始めてやめちゃってという場面もありました。
歌詞飛んじゃうし。
イマイチなところを書くのもなんなんですが、「左巻きのゼンマイ」で歌詞飛んじゃう場面って、この夏以来よく見るなー。
なんでなんだろうな。
代表曲といってもいい超定番の曲なのに、おもしろいです。
おもしろいは失礼かな。
で、「EXISTAR」、「三日月の誓い」と続きます。
早稲田学祭でも演ってくれましたが、「EXISTAR」のアコギバージョン、カッコイーです。
(ちょっと歌詞飛んだけど)Yeahhh!のシャウトがよかったなー。
早稲田学祭のときはなかった気がする。
「三日月の誓い」、これまた私は久しぶりに聴いたような。
テンポを若干落としていたかな。
つぶやくような歌声と力強い歌声の落差がまたよくて。
そして「カスミソウ」。
うーん、いい曲です。
これはホントにいい曲ですね。
次のアルバムに入ってほしいな。
アラバキのときには16のカッティングがあったような気がしたんだけど(嘘かも)、それは今日はなかった。
シャウトはバリバリでした。よかった。
お客さんの拍手も長かったような気がするなー。
最後は「マカロニグラタン」。
これも久しぶりだな。
イントロがけっこう印象的なギターで。
歌詞ももちろんユニークで。
これもまたシャウトがよかったよ。
すごい声なんだ。
裏声と地声の分かれ目が微妙な線で。
サビの「マカロニグラタン」の「マカ」のところ、曲前半はもうギリギリの地声で歌いきってたんですが、途中で、フッと出なくなっちゃった感じで裏声で。
個人的には、あのまま地声で通してほしかった気もするんですが、あれはホントにギリギリだよな。
この1曲だけで声が潰れても構わないという歌い方。
これがまさにライブ、だなーと思います。
渾身、ですね。
この姿が観たくて、長澤くんのライブに通ってしまうんだよな。
心にグサグサとくるライブです。
うーん、やっぱりすごいライブだと思うぞ。
絶対、今の長澤くんのライブは観ておいたほうがいいと思うぞ。
そう、今日の長澤くん、チューニングに異常に手間取ってた(失礼!)こともあってか、MCが比較的多かったです。
相変わらず苦手そうで拙い(スイマセン!ホントに失礼。)MCなんですが、それがまたよくて。
内容をちょっとテキトウに書いておきます。
・花粉症で大変。
・ビートルズ「Oh! Darling」は、ポールのボーカルがすごいんだけど、あれは、ポールがスタジオで叫び続けて、ちょうどいい叫び声を見つけたときに録音した。
(「Oh! Darling」と長澤くんちょっと歌いました。俺は歌えないけど、って言ってたけど、是非歌ってほしい!)
・今年はあっという間という気がしなくて、震災の影響もあるのかすごく長い感じがする。
・ランクヘッドの方とは人見知り同士で仲良くできないなって感じだったけど、云々。。
・日本人は「愛してる」とか「信じてる」とかなかなか直接的に言えないけど、云々。。
・音楽でしか俺はアプローチできなくて、引きこもりだったんで、云々。。
・今度の名古屋はバンドでライブを演りたい。(実現してほしいぞ~)
てな感じの長澤くんライブ@名古屋でした。
楽しかったです。
名古屋まで出かけてよかった。
ホントによかった。
最後に曲リストです。間違ってるかもしれません。
01. はぐれ雲けもの道ひとり旅
02. ケヤキ並木道
03. 24時のランドリー
04. 左巻きのゼンマイ
05. EXISTAR
06. 三日月の誓い
07. カスミソウ
08. マカロニグラタン
あ、対バンのsuzumoku。
4曲くらい観てきました。
3ピースのロックバンドでした。
ちょっとパンキッシュな感じだったかな~。
ソリッドでかっこいーなと思ったんですが、どうも歌詞が聞き取れなくて。
ちょっともったいないなーって気がしました。
ライブのテンポもいいし、演奏もしっかりしているような気もしたんで。
偉そうでスミマセン。

そして

今日は一日篭ってほとんどの時間をお仕事に。
ホントは会社に行ってと思ってたんだけど、都合よくというか、最悪なことにというか風邪をひきはじめたらしく、体調がイマイチだったのでお休みに。
結果、一歩も外に出ず。
これはクセになりそうだなぁ。
今の仕事は社内にいなくてもぜんぜん問題なしだからなー。
私は遅刻が多い。
遅刻が多いは言い過ぎか、時間にルーズというか。
始業時間とかをきっちり守るとか、始業時間の30分前には会社に居るとかは苦手。
苦手というか、そういう発想ができない。
とはいえ、終業時間にもルーズだから、ま、なんとなく辻褄があう。
あってないか。ま、いいか。
残業代とか気にならないわけでもないけど、そんなにきっちり時間ではかれるもんでもないし。
そこんところを考えると途端に難しくなってくるような気もするけど。
それでも、在宅勤務とか、自分には合ってるような気がするなー。
このグダグダ感がたまらない。

終わらん

ということで、忙しい。
さっさと会社を出て、自宅にて内職をしているにも関わらず、終わらん。
非常に困った。
そもそもそんなに無理が利く体でもないし。
徹夜で仕事なんてできないけど。
って、する気もないし。
いずれにしても、明日がとりあえずの締め切り。
漫画家とか作家とか、こんな感じなんだろうなー。
締め切りはなるべく少ないほうがいいなー。
一年に一回とか。そのくらいで充分だなー。
って、絶対、間に合わない。。。

忙しいぜ とても

始まった、始まった〜
てな感じのお仕事週間。
いやー、気分が焦る焦る。
精神的によくないですなー。
まずい、まずい。
やばいぞー。
今週は毎日職場PC持ち帰りになりそうな。今もだけど。
というか、職場にいるよりはウチのほうがいいんだけど。

そういえば

斉藤和義ってカテゴリーがあるのも忘れてた。
って、ことではなくて。
先日の初日ライブでちょっと書き忘れてたこと。
スイマセン、また、完全ネタバレになります。
せっちゃんのライブって、何気にステージデザインっていうのかなー、が凝ってることが多いです。
前回ツアーは行かなかったのでわからないんですが、一昨年のツアーでは巨大な女性の風船が出てきたりしなかったっけ。
違ったかな。
で、今回。
開演する前は、ステージに幕が下りていて、その幕のデザインがアメリカっぽい漫画であることは書きました。
女性を模した猫っぽい絵だったかな〜。
で、幕が開けてステージ。
ステージの後方が結構高い段になっていて、ドラムセットが2つ。
その後方、ドラムセットの両脇左右には巨大なスピーカーの模型。
最初は気が付かなかったんですが、よくよく見るとそのスピーカーの絵柄は。。。
せっちゃんらしい(笑)。
と、ここまで書けば、わかる方はすぐわかると思いますが、この図を見れば一目瞭然。
Wikipediaのスピーカーの画像です。
こちら
で、ライブの後半だったかな、ロックンロールって展開になった頃には、そのスピーカーの上に、猫(だと思うんだけど)の風船というか人形が。
みたいな演出もありました。
他愛もないといえば、そうなんですけど、楽しいです。
それと、ロッキンオンのサイト、RO69に、その初日のせっちゃんの写真が5枚掲載されてました。
カッコイーです。
なんか精悍になった感じがあります。
RO69のサイトは、こちらです。
斉藤和義、全42公演のツアーがスタート! 初日11・5 @ さいたま市文化センター フォト特集!