どちらかといえば、ダラダラと過ごすほうだし、歩くのも遅い。
だがしかし、この何もやってないまま時間が過ぎてく感はすさまじい。
この3か月間、テレビもDVDも映画も本もほとんどまったく見てない、読んでない、に近い。
新しいCDを聴くのもなんだか激減しているような気がする。
溜まっていくばかり。
これはまずい。
何気に部屋の中がスゴイ。
積ん読ものばかり。
まずいよねー。
何だか、このままじゃ、今ためているものだけを消化するのも自分が生きてるうちでは終わらないんじゃないかって気がしてきた。
なんだろー。
時間の使い方がまちがってるのかねー。
とはいえ、もう月曜の2時過ぎ。
明日、というか、今日だけど、起きれなかったら最悪だ。
あ、ズレた。
なんだろー。
もう少してきぱき行動すればいいのか。
いや、そりゃ無理だな。
と、グダグダ感まるだしでこの文章も終わるのだ。
いや、それでも、もうチョットだけでいいから時間がほしい。です。
わかってもらえるさ
暑い一日でした。
梅雨があけたのかな。
神奈川から埼玉、それから吉祥寺、で最終電車で埼玉、という一日。
暑かった。
今日は3度目の幻の清志郎野音の日。
それを思うとホントに悲しくなってきますが、それを吹っ飛ばす素敵な集まりに行ってきました。
それが吉祥寺。
ゆるゆると時間が流れ、楽しい一時でした。
不思議な感じです。
私が清志郎のライブに頻繁に通うようになったのが2001年くらいから。
そのほとんどのライブは一人で参加してました。
ライブに通う前も清志郎のコトを語るなんて極めて稀なことで、思えば、随分、孤独というかある意味マニアックな行動に見えた、のかもしれません。
清志郎がこんな状況になってしまった今、今日は10数名が集まったのかな。
こんな集まりに、今年の1月から、どうだろう、私は4,5回は参加してるのかな。
どれも皆素敵な時間でした。もちろん、今日も。
不思議な感覚。
でもとても居心地がイイ。
「わかってもらえるさ」というRCの曲があります。
ここでも何回か書いた覚えがありますが、とっても素敵な歌で大好きです。
その歌の意味がようやくわかった、ような気がします。
遅すぎたかな、いや、そんなことはないよね、きっと。
スゴク嬉しいのです。
素敵な一日に乾杯。
わかってもらえるさ (作詞:忌野清志郎 / 作曲:肝沢幅一)
こんな歌 歌いたいと思っていたのさ
すてきなメロディー
あの娘に聞いて欲しくて
ただそれだけで 歌うぼくさ
この歌のよさが いつかきっと君にも
わかってもらえるさ
いつか そんな日になる
ぼくら何もまちがってない もうすぐなんだ
気の合う友達って たくさんいるのさ
今は気付かないだけ
街で すれちがっただけで わかるようになるよ
この歌のよさが いつかきっと君にも
わかってもらえるさ
いつか そんな日になる
ぼくら何もまちがってない もうすぐなんだ
気の合う友達って たくさんいるのさ
今は気付かないだけ
街で すれちがっただけで わかるようになるよ
いつか君にも会えるね
うれしい報せを もっていってあげたいんだ
七夕
七夕かー。
あまり思い出がないなー。
小さいころ、ウチでは飾り付けとかしたっけ。
してないよな気がするなー。
若かりし頃、クルマに小さな笹飾りをしたっけ。
健康であるように。
違ったかな、嘘かもな。
でも、こんな情けない願い事が書かれていたような。
あぁ、虚弱。
こんなとこでも虚弱。
ま、懐かしい。七夕か。
思いは遙か20年以上前に。
東へ西へ
あちこちに行ってるぞ。
今日は北の方へ。
飛行機、慣れてきたかも。
なんといっても、事前に予約なしで、チケット購入。
で、帰ってきた。
やればできるじゃないかっ。
空港というか搭乗手続きもようやく慣れてきたぞ。
もう傍目にもビクビクしてないはずだ(たぶん)。
にしてもけっこー疲れた。
帰宅して気づいたけど、超久しぶりに足にマメができてた。
運動不足が第一の原因なのはともかく、けっこー歩いたんだなー。
にしても、こんな全国を飛び回る生活が待っているとは。
人生、何が起こるかわからんなー(大げさ)。
ただいま出先
お仕事で出張中。
月曜日からなかなかハードな一日。
ようやくビジネスホテルにて落ち着いたところ。
いろいろ面白い体験をしてる。
たいしたことないけど、4月以前では思いも寄らない事だ。
で、今は、なぜかRCの「君を呼んだのに」をヘビロテしてる。
この曲はずいぶん印象が変わったなー。
きっかけは完全復活祭だけど、ホントにいい曲だと思うよ。
いい気分
RCのベスト盤【Wonderful Days The Rc Succession 1970-80】を聴いてる。
Wonderful Days。
いい響きだなー。
私がRCにハマったのが中学3年の時。
このアルバムに入ってる曲は当時から知ってたはず。
それが、かれこれ25年以上、かな。
未だに新鮮で、まだまだ知らないことがあったり、気がつくことがあったり、教えられたりすることがあったり、なによりとてもキモちがいい。
これはやっぱり凄いことだと思うよ。
今日も素晴らしい一日だった。
ホントに感謝してる。
忌野清志郎に出会えてよかった。ホントによかった。
そして7月
あっという間に6月が終わってしまった。
昨日、というか金曜の夜から土曜にかけて久しぶりに10時間くらい寝たんだけど、まったくもってイマイチの体調だったなー。
先週はお仕事がけっこうヒマだったはずなんだけど、木曜だっけ、のけっこうハードな一日が響いたみたい。
ま、それでも、一日が終わって、ようやくなんとなくフツウの体調になったみたい。
で、今は元ウチ。なんだそりゃ。
ま、元のウチ。
日当たり悪いし、一階だから窓を開けっ放しにするわけにもいかない、どうにもこうにものウチ。
それでも、ステレオから鳴る音楽はいいよなー。
平日過ごしてるウチでは、環境がないんで、しょうがないからMacからの音を聴いているけど、どうにもこうにもピンとこなくて。
ステレオが素晴らしいってわけでもなく、きっと、適度な距離にあるスピーカーからの音が好きなんだ、と思う。
落ち着く。
実は、イヤホンも嫌いで、ここ何年も、イヤホンを使って音楽を聴くことをしなくなった。
と、話はズレまくりかな。
とにかく7月。
ちょっと規則正しい生活に戻そーかな。
