今日は

Fuji Rock最終日だったんだなー。
SIONに斉藤和義、三宅伸治、それに詳しくはないけど外国人の方々。
ロックだ。
Fuji Rock。
何回参加しただろう。
ここで何度か書いてるけど、なんだかんだで6回くらいは行ってるんじゃないかな。
今年は、清志郎も参加しないし、チケット発売時の春先はバタバタしてたしで、参加する気がまったく起きなかった。
というか、忘れてたってほうが正しいかなー。
でもないか。
なにしろ、Fuji Rockは特別なのだ。
なにしろ、チケットが高い。
会場がばかでかい。
必ず雨に降られる。晴れると、あたりまえだけど、むちゃくちゃ暑い。
過酷なのだ。
駐車場から入口までも遠い。
泊まるところを探すのも苦労する。
モチベーションがよほど高くないと、私みたいなぐーたら人間は躊躇する。
それでも。
あの雰囲気は特別だよな。
私のFuji Rockの直接の参加動機は、もちろん、清志郎。
だけど、清志郎が参加してなくても、行きたくなってたもんなー。
今回の超魅力的なラインナップなしでも、楽しめるハズ。
私はオレンジコートで一日中寝そべってるだけでも満足。なハズ。
来年は本気で考えよう。
あの泥々でぐちゃぐちゃの世界に入り込むんだ。