Fuji Rock最終日だったんだなー。
SIONに斉藤和義、三宅伸治、それに詳しくはないけど外国人の方々。
ロックだ。
Fuji Rock。
何回参加しただろう。
ここで何度か書いてるけど、なんだかんだで6回くらいは行ってるんじゃないかな。
今年は、清志郎も参加しないし、チケット発売時の春先はバタバタしてたしで、参加する気がまったく起きなかった。
というか、忘れてたってほうが正しいかなー。
でもないか。
なにしろ、Fuji Rockは特別なのだ。
なにしろ、チケットが高い。
会場がばかでかい。
必ず雨に降られる。晴れると、あたりまえだけど、むちゃくちゃ暑い。
過酷なのだ。
駐車場から入口までも遠い。
泊まるところを探すのも苦労する。
モチベーションがよほど高くないと、私みたいなぐーたら人間は躊躇する。
それでも。
あの雰囲気は特別だよな。
私のFuji Rockの直接の参加動機は、もちろん、清志郎。
だけど、清志郎が参加してなくても、行きたくなってたもんなー。
今回の超魅力的なラインナップなしでも、楽しめるハズ。
私はオレンジコートで一日中寝そべってるだけでも満足。なハズ。
来年は本気で考えよう。
あの泥々でぐちゃぐちゃの世界に入り込むんだ。
ウクレレ
2000年に清志郎ウクレレが発売された。
ってことをふと思い出した。
当時、30周年のお祭りみたいな感じだったんだよな。
私は、今ほど、ハマってなくて、というか、ハマりつつあるときというか。
いや、もちろん、中学からずっとハマっていたけど。
あ、ズレた。
で、2000年の武道館も、どうだったかな、淡々と観ていたのかもしれない。
いや、その後の展開の方が刺激的だったし、興奮したからそんな印象になっているのかもしれない。
あ、ウクレレか。
その武道館コンサートが2000年3月3日、その後も4月4日に何らかのイベント、5月5日にも、6月6日も、、、って続いたんじゃなかったっけ。
その6月6日にウクレレが発売されたんだな。
3万8千円。
当時、というか、もう10年以上前なんだ。
当時、このお金を出すのはちょっと躊躇。
それにしても、このチラシの清志郎。
やっぱり若いなー。
ちょっとふっくらしてるし。
そんなことを思い出させてくれた、記念すべき日。
いい日だった。
ウクレレDays。
うむ
一日お仕事で、24時近くに帰宅という一日だとさすがに何も思い浮かばないなー。
何も思い浮かばないというか、頭が回っていないというか。
それは同じ意味か。
とりあえず。
まだまだJUNKLIFEにハマっているよ。
この半年でいえば、清志郎やRCを上回って聴いてると思う、長澤知之。
とっても面白い。
このユニークさはフツウじゃないよ。
ということで、今週が終わり。
あぁ、休日の内職が決まっちゃったんだな、そういえば。
ま、しょーがない。
日当たりの悪い部屋でがんばろう、一日だけね。
来週も超忙しそうだぜ〜
30年
ふと考えた。
30年は長いのか。
いや、短いなー。
あっという間だ。
なにしろ、30年前のことなど昨日の事のように覚えている。
中学だ。
その頃に考えていたことと、今思うことに大きな差はない。
趣味・嗜好も変わってない。
まるで昨日のことのようだ。
では30年後はどうだ。
おお、もうこの世にはいないかもしれないな。
なるほど。
と、考えると、ホントに人の一生なんて一瞬だなー。
確かに生活パターンというか、時間の過ごし方はずいぶん変わってるだろう。
パソコンが主流になって。
60年前とかいったらテレビもない?かな。
でも、思うことはそんなに変わらないと思うなー。
10年単位で物事を考えたり判断するのはやめたほうがいいんだろーな。
少なくとも100年単位で考えるべきじゃないかなー。
などと思ったりする夜。
涼しいような、それほど、涼しくもないような。
Prince “Little Red Corvette” カッコイー。
なんとまー
あっという間に7月も終わろうとしてるじゃないか。
こんなに早くていいのかね。
相変わらず、なにもしてないぞ。
4月からの特殊事情である程度しょーがないにせよ、わけもわからず走ってる感じがある。
映画も(観てないけど)、CDもライブもどこか上の空って感じだ。
よくないなー。
なんせ、今だって、何にもしてないのに木曜日の0時30分過ぎだしなー。
そうか。
なんだか今なんとなくふとわかったような気がした。
OnとOffがごちゃごちゃなんだな、きっと。
OnとOffって何だ、よくわからんけど、たぶん、そんな感じだろう。
ま、いいや。
今年いっぱいは慣れるのに心血を注ごう。
大げさか。
早く慣れることさ。だな。
このところちょっと涼しいのは助かる。
いい感じに支離滅裂だ。
いいな、支離滅裂。
今週で7月も終わりだ。
ここは
何気に夜景がとっても綺麗。
前にも書いたか、ま、いいや。
居候とはいえ、まさか、こんなところに住むことになるとは夢にも思わなかった。
ってくらい、綺麗。
(今はメガネ無しなんで、ぼんやりとして綺麗も何もない、んだけど)
高層だから、ってこともないけど、カーテンも閉めず、窓も開けっ放しだ。
開放的な気分になる。
精神的にもスゴクいい。
座り心地のよい椅子がないとか、机がないとか、諸々あるけど、それらを引き換えにしてでもいい。
ちょっと言いすぎか。
でも、これは考えちゃうなー。
元ウチは賃貸マンションの一階。
一度は空き巣に入られた。
窓やカーテンを開けっ放しなんてできないし、西向きだからほぼ一日中暗いし。
考えちゃうなー。
今までどうでもいいな、って思ってたけど、大切だなー、住環境。
しばらくは悩む、というか、いろいろ考えてみよう。と思う。
メガネ
私は目が悪い。
むちゃくちゃ悪い。
視力は左右ともに0.1ない。
普段は昼間はコンタクトをしていることが多いけど、コンタクトは、せいぜい15時間くらいが限界かなー。
なもんで、帰宅すると、メガネ着用だ。
で、今日はそのメガネをモトウチに忘れてきてしまった。
生活必需品の中の必需品、なモノを忘れてしまうとは。
ということで、まさに今、けっこう悲惨な状態。
これを打つにも、パソコンの画面から20cmほどのところまで顔を近づけてる次第。
すべてがぼんやりの世界。
うーん、キビシイなー。
コンタクトはもちろん、メガネは素晴らしい発明品だと思うよ。
とはいえ。
家の中で生活する分には、これでもなんとかなるかなーとも思い始めてる。
ま、なんとかなるもんだなー。
とはいえ、さすがにこの状態で外出はできない。考えただけでも恐ろしい。
ということで、さっさと寝よう。
あ、この生活があと5日間くらい続くのかー。キビシイ。
『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2011』
あー、今日が比較的ヒマでよかったー。
出かけなくてよかったー。
番組やってることに気がついてよかったー。
ということで、『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2011』を観ました。
もちろん。小山田壮平 × 長澤知之(AL)がお目当てです。
ALは一度だけライブを観たことがあります。
長澤くんの重たさがいい感じに柔らかくなってけっこういいのです。
小山田くんのボーカルもいいしね。
ALだと、どちらかといえば、長澤くんがギター、小山田くんがボーカルって感じかな。
小山田くんのハンドマイクもALならでは、なのかな。
で、『FM802 MEET THE WORLD BEAT 2011』。
4曲、15分と短かったのがとっても残念でしたが、映像で、テレビで放送されるってのがともかくよかった。
レコード会社も事務所も違う(よね)二人がこうして同じステージに立って、テレビで流れるっていいなーと思います。
ライブもよかったなー。
小山田くんのボーカルがメインの曲が多かったけど、それはそれでよいのです。
長澤贔屓の私ですが、長澤くんの持ち歌「左巻きのゼンマイ」で高音コーラスのシャウトが聴けただけでも嬉しい。
にしても、長澤くん、さすがにコーラスうまいよなー。
小山田壮平 × 長澤知之。
この二人がこれから先、10年、20年も音楽シーンをかき回してくれることを祈ってるし、きっとそうなると思います。
佇まいからして、他の幾多のバンドとは違うと思うよ。
そして、そのうち、この二人の音源が、映像が、正式にリリースされることを祈ってるし、きっとそうなると思ってます。
むちゃくちゃ楽しみです。
曲リストはこんな感じです。
HAPPY BIRTHDAY
左巻きのゼンマイ
投げKISSをあげるよ
北極大陸
CHABOの恩返し
CHABOの恩返し/Leyona with 仲井戸“CHABO”麗市@南青山MANDALAに行ってきました。
南青山MANDALA、初めてのライブハウスでした。
小綺麗だー。
。。。って感想書こうと思ったけど、ちょっと疲れたー
ので、また後日。
今回は詳細には書けないと思うけど、ライブはとっても良かったー。
Leyona、むちゃくちゃ可愛かった!
うっうー
タイトルにはまったく意味はありません。
今日は、いつだ、一昨日か、に引き続き、午前2時間、午後3時間に渡る拘束会議、というか、報告会というか、ま、そんなもん。
その後は、なんだ、飲み会なのか、ま、よくわからないけど、そんなもん。
それほど楽しいものじゃないけど、それほどキビシイものでもない。かな。
でも疲れたなー。
その飲み会なのか、なんなのか、のときに、ついつい珍しく食べ過ぎて、体調崩して、帰り道がまたキビシイもんだった。
ま、とりあえずのキビシイ予定は概ね終わったかな。
あとは、超めんどくさい車検を土日に完了させれば、さしあたっての懸案クリアだ。
がんばろ。テキトーに。
