清志郎、竜日本一へエール送り続けるぞ

清志郎、竜日本一へエール送り続けるぞ がん発覚から9カ月
中日スポーツ
清志郎の記事が中日スポーツに掲載されていると知って、慌ててコンビニに駆けつけました。
で、一部だけ残っていたスポーツ新聞を購入。
ラッキーと中身を覗いてみると、清志郎の記事がありません。
よくよくその新聞を見てみると「東京中日スポーツ」と書いてありました。
なんだー、「中日スポーツ」は関東じゃ売ってないのか?そもそも、この2誌はどこが違うんだ?
Webを検索すると、確かに違う新聞のようです。よくわからないのですが、「中日スポーツ」は中日新聞系、「東京中日スポーツ」は東京新聞系のようです。って、それでもよくわからん。
ということで、気落ちしてしまいました。
その清志郎記事には、Webによると「試合を観戦するのは初めて」とありました。
そーなんだーと、なんとなく驚き、なんとなく納得。
ともかく、元気な清志郎のニュースはとっても嬉しい。

〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007〉第1弾出演アーティスト発表

〈ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007〉第1弾出演アーティスト発表
いつもは、このフェスはスルーしているのだが、今年はどうも気になる。
二日目8月4日(土)の出演者がこんな感じ。
ASIAN KUNG-FU GENERATION、ASPARAGUS、asphalt frustration、アナログフィッシュ、井上陽水、ウルフルズ、エレファントカシマシ、斉藤和義、ジン、スネオヘアー、SPECIAL OTHERS、DOES、DOPING PANDA、The Birthday、FINE LINES、フルカワミキ、Base Ball Bear、BENNIE K、PERIDOTS、bonobos、ホフディラン、monobright、ヤノカミ(矢野顕子×レイ・ハラカミ)、RYUKYUDISKO
そして、翌日には「麗蘭」の文字が。
井上陽水にホフディラン、矢野顕子で麗蘭か・・・
さらには斉藤和義かぁ。
うーん。
場所が「ひたち海浜公園」、8月なんだよなー。
腰が引ける一番の要因が、このロケーションなんだよなー。
どー考えても体力がもたない。うーん。

1984年 FEEL SO BAD

1984年11月23日、RCは「FEEL SO BAD」というアルバムを発売しました。7月にはシングル「不思議」も発売されてます。が、この頃からかなー、RCの熱が冷めてきたのは。「FEEL SO BAD」、嫌いじゃないんですけど、当時は、どうもぴんとこなかったです。
「不思議」も当時はぜんぜんダメでした。今、というか、後々、これはすごいなーと思うようにはなりました。何がすごいって、歌詞が凝りに凝ってます。ダブルミーニングどころかトリプルミーニング(なんてあるのか)、さらには、極めつけフレーズ、
  オレは資本主義の豚で 無い物を売り歩く
  LとSはDまでいってた オレもカンパさせられた
  図書館に行くと家を出て 遠い夏のことだっけ
といったところはホントすごいと思います。
「FEEL SO BAD」は、Chaboの「セルフポートレート」とか、LPでいうところのB面の「NEW YORK SNOW・きみを抱きたい」、「私立探偵」、「夢を見た」が好きですね。
それでも、やっぱり「Please」とかと比べちゃうと、どうもなーと。
今思うと、ライブを体験していないことも気持ちが離れていく原因として大きかったと思います。
どちらかといえば、ヘビメタとかハードロックのほうにいってたしなー。
気持ちが離れていくといっても、すぐそばに、いつでもRCの存在はありましたけどね。
ヘビメタということで、次回はエレキのお話にしようかと思ってます。

試験当日

シスアド試験当日。会場は某大学の教室でした。あまり大学に思い入れはないけれど、久しぶりの学生気分。それにしても、午前、午後ともに2時間30分の試験はかなりキツイものがあります。試験後はかなりヘトヘトになりつつも、ちゃりで即効帰宅。帰宅後30分そこそこで、久しぶりのバイト時代の友達と、久しぶりに池袋で待ち合わせ。あー、シスアド試験の出来は、うーん、どうでしょう、午前は合格ラインは行ってると信じたいものの、午後試験はビミョウだなー。ま、とりあえず、一区切り。1か月くらいは資格試験のことは考えるのは止めようと思います。その後は、シスアドの合否次第ではありますが、受かっていれば、再度、アナリストに挑戦かなー。
ということで、池袋に。
趣味も嗜好もそれほどというか、ぜんぜん異なっているのに、未だに、会うと話が盛り上がるバイト時代の友達。共通しているのは、あの頃が一番楽しかったし、もうあの頃のような楽しさはこの先二度と味わえないだろうという感覚。もちろん、今を否定するわけでもありませんが。
ということで、今日も、昔話中心に盛り上がりました。ほとんどがくだけた話題でしたが、ちょっと真面目っぽい話もありました。
何かのきっかけで、仕事は何のためにやっているのかということに。
私が話す前に、「自己満足、自己実現のため」とのこと。
これは、違うバイト友達と会った時に、まったく同じ話題で、私が答えたものです。今、サイト検索をしてみたら、2003- 10- 13の日記に書いてます。あー、もうあれから3年以上経つのか。
ま、それはそれとして、私とまったく同じ考えをもっていることに嬉しくなりました。
と、そんなこんなで忙しくも楽しかった一日が終わろうとしています。
さて、明日からの1週間、プライベートでは資格試験の呪縛からようやく解かれ、お仕事では連休前に方針が決定されるのか、といった感じで流れていくのでしょう。

試験前日

明日はシスアド試験だ。ということで、試験会場の近くのホテルまでチャリにて前乗り。なんと贅沢な。何を考えてんだか。
いつものパターンで、今回もやる気がなくなる、なくなる。
「試験直前チェック」とかいうのをやってみたら、全然ダメだった。あとは、運を天に任せるばかり。
ま、今日は天気が良くて気持ちよい一日でした。

久しぶりに

21時30分過ぎまで会社に。
方針がふらふらしているので、とーぜんながら、下っ端もあっちにいったりこっちにいったり。
それでも21時過ぎに出られるんだから、ひとときに比べれば天国。
とはいえ、帰宅後はちょっと気力が萎える。
ということで、三宅ライブ感想はまた後日。しかし、昨日のライブはよかったなー。
よかったというか、ハッピーな気分が持続してる。三宅さんの魅力だよなー。
ちょっと遠征しちゃおっかなという気分にもなります。
でもって、「Blues’ Roll」の素晴らしさを再確認。
今は清志郎&RCをシャッフルしてるけど、まだまだ「Blues’ Roll」はヘビロテ状態です。

三宅伸治「BLUES’N ROLL」発売記念ツアー@CLUB QUATTRO

三宅伸治「BLUES’N ROLL」発売記念ツアー@CLUB QUATTROに行ってきました。
ちょいと時間がないので、詳細は後日、明日か明後日、いやその次かくらいに書きます(たぶん)。
ということで、一言。
よかったー!
これだけじゃ寂しいので、もう少し。
やっぱ、バンドがよいです。
「BLUES’N ROLL」の曲は8割方演りました。よかった~。
やっぱり、ぐぐっときてしまった「夏が終わる頃」。
清志郎のゲスト出演はありませんでした。でも、なんとなく想像してたし、清志郎ゲスト出演がなくても、充分楽しかったです。むしろ、このツアーは伸ちゃんだけでよいような気がします。あっ、Mojo Club杉山章二丸と片山さんはちょっとだけ出演されました。
SaxのNAOHちゃん可愛いです。
てな感じでしょうか。大満足の夜でした。

時間

時間というか、時の経つ感覚は、今更だけど面白い。
つい先日、3月末の頃は、もう今年も3か月が終わってしまった。あまりに早いと思ったものだが、今日は、まだ4月11日だ。4月に入ってから10日あまりしか経っていないのだ。
新しい環境にも、それなりに慣れてきた。お仕事はいまだに迷走中だけど、どこに着地するのか、ソフトランディングできるのか、まったくわからないけど、だからこそ、毎日がそれなりに激動だ。
それなりに激動だと時間が経つのが早く感じるような気がするけど、まだ10日だ。
この辺の感覚は小学生や中学生の頃から変わらない。
3学期はほんとにあっという間に終わってしまう。
4月は、浮ついた気分で過ごしているはずなのに、それほど早く時が経つとは感じない。
なんて書いているけど、きっと、数週間後には、あーなんて時が経つのは早いんだと思ってるはず。この感覚も毎年きっとおなじ。
と、そんなことより、5月に清志郎というか札幌市民会館最後の日ライブがテレビ放送されるらしい。
そのことを本編サイトに、久しぶりに更新したのだが、4月のスケジュールが空いているため、いまひとつうまく、綺麗に表示されない。なんとかしたいところなんだけど、明日の為に、もう寝よう。
明日は、どんな明日なんだ?
かなり楽しみだ。ここんとこないくらいの感情だ。ともかく、明日だ。

普段はヒマなのに

はて、今週は行事が重なる。
明日が会社関係、明後日はライブ関係、日曜日に何気に資格試験関係、その後に友達関係てな感じ。
ついでに、とうとうお仕事関係がぐぐぐっときそうな気配。うーん。
ま、人生こーいうもんだ、きっと。