年末、さらにはあるPJの納期が迫ってる。
なもんで、なんだか綱渡り気分。
9月、10月くらいからずっとだなー。
全然話変わって、今日は、まるで夢のような夜だった。
どちらかと言うと、夢をもってるかい?の夢じゃなくて、寝てる時にみる夢。
いまだに、ある一瞬は夢だったんじゃないかという気分。
ちょっと話変わって、清志郎のバンドでのライブは、今のところ、2008年5月28日のZEPP OSAKA「ラッキーラクーンナイト2」が最後、かもしれない。
先日の下北沢『ラッキーラクーン展 ~ありがとう2011~』で、その時の写真を数枚見た。
私は「ラッキーラクーンナイト2」は行かなかった。
理由は忘れちゃったけど、さすがに数日間大阪滞在は厳しかったのかもしれない。
平日だったんだっけなー、忘れちゃったな。でも、むちゃくちゃ後悔してる。
その二日前、5月26日には大阪BIGCATで「藤井裕ソロアルバム“フジーユー”発売記念ライブ」には観に行った。
大阪BIGCATの雰囲気を含めて印象に残ってる。
裕さんメインのステージ、清志郎はなぜかフィルムのカメラで客席とか出演者をバシバシ撮っていた。
2008年5月下旬だから、もう3年以上経つ。
清志郎、バリバリ元気だったな。
それから1年も経たないうちに、だよ。
信じろというほうが無理じゃないか?
夢なんじゃないか。
今、こうしてこんなことを書いていることが夢なんじゃないか。
もっと遡ると、2006年7月から5年だって。
そりゃ、嘘だろう。
5年間も新たに録音された清志郎のニューアルバムが発売されてないなんて。
そりゃ、嘘だろう。
夢のような。
これがキーワード。
歌詞の意味するところとは正反対かもしれない。
けど、どうもこの言葉が引っかかって、帰宅後は、「LIKE A DREAM」ばかり聴いていた。
どれもみなぐっとくる。
なかでも完全復活祭での「LIKE A DREAM」は格別だ。
そんな現のような時間が続いてる。
夢のような事と笑われても きっと
My Honey そう信じて
その夢を
