まだまだ「Baby#1」、そして今日は

完全復活祭ああ、一昨年の今頃は感動の絶頂かな。
アンコールが終わった頃だろうか。
アンコールは3月5日に発売されるニュー・アルバム「Baby#1」に収録されるはずの「LIKE A DREAM」。
完全復活祭/忌野清志郎&NICE MIDDLE with NBDH plus 仲井戸“CHABO”麗市@武道館の日。
2008年2月10日。
私は、きっと、たぶん、この先、ずっと忘れられない日として今日を過ごすはずだ。
5月2日よりも、間違いなく絶対楽しい一日を過ごせるはずだ。
そして、こんな嬉しい日に、私は相変わらずTOKYO FMから流れた「Baby#1」を聴き続けている。
ぜんぜん飽きないのだ。
心地いい。
素晴らしいラブソングだ。
イントロのピアノが聴こえて、清志郎のシャウトが聴こえてくるだけで幸せなのだ。
しつこいが、この曲は清志郎のボーカルとバックの演奏が奇跡的と言ってもいいほど、合ってる。
私にはそんな風に聴こえる。
この曲が、この日に聴ける、これはホントに幸せなことなのだ。
SSTVのDVDがさっき届いた。
でも、私は、今は、DVDよりも「Baby#1」を聴いていたいのだ。
私にとって超重要な、てのはチョット違うか、大切で大好きな1曲になっていることは間違いない。
もはやこれは一時の感情じゃない。
絶対、この曲は、いい。
あぁ、そうだ、ここに載せた画像は、一昨年の完全復活祭以来、ずっと愛用しているスクリーンセーバをキャプったもの。
2月11日だったかな、毎日新聞のサイト「毎日jp」に158枚もの写真が掲載された。
それを拝借してMacのスクリーンセーバにしてる。
これが、画像サイズからしてすごくいい感じなのだ。
私はこうしてほとんど毎日「完全復活祭」と接している。