Apple TVが復活して、なんだか嬉しくて、RCのDVDとかをバカバカ観てた。
で、いまさらながら気がついたのが、初期のRCのライブって公式ではぜんぜん発売されてないんだよな。
なもんで、2003年にDVDで発売された「ライブ帝国 RCサクセション 70’s」って、ホントに貴重な映像だな。
今も観てるんだけど。
「ライブ帝国 RCサクセション 70’s」は、発売当時からすごいなーって思ってたけど、なかなか映像は観るのが面倒で。
とはいえ、やっぱり凄くて。
こうして映像を観ると、異論反論はあるとして、5人のRCとは別モンだなーって気がします。
でもって、自分の好みはともかく、心にグサグサ、重くのしかかるのは、この初期のRCサクセションだなー。
よく言われる、初期衝動、そんなものがあるとしたら、清志郎の場合は、ロックバンドじゃなくて、この3人のRCだよなー。
などと思ったり。
だからこそ、ロックバンドのRCは、はじめからどこかクールな感じがしたのかもしれないなー。
などとも思ったり。
で、その初期衝動だかなんだかわからないけど、「ライブ帝国 RCサクセション 70’s」のRC、清志郎は、もう触れると切れそうなヒリヒリとした印象でいっぱい。
これが、かっこいーんだ。
なんとなく、ここのところ、ベテラン?な方の音楽よりも、荒削りでもヒリヒリとした感じの音楽を、特に、ライブでは求めてる。
てなこともあるんですけど、このRCはまさにそんな気分にピッタリ。
にしても。
わかってはいたことだけど。
このヒリヒリ感はすごい。
なんていうのか、やっぱりずば抜けてるよな〜。
なんだかんだ、今の若い方で、このヒリヒリを感じられる方がどれだけいるか。
てな感じで、久々、Apple TVを堪能した夜。
あれ、昨日もだったかな??
2008年2月10日、武道館
毎年、同じことを書いてるかな。
ま、いいか。
一年で一番嬉しい日。
2008年2月10日。
忌野清志郎 完全復活祭@武道館の日。
覚えている限りでは、この時ほど体調管理に気をつけたことはない。
大人になってから、インフルエンザの予防接種を受けたのもこの時が初めて。
発表されたのが12月くらいだったかな〜。
とにかく、その時から、この日は武道館に行かないとってキモちでいっぱい。
開場時間が17時、開演が18時予定だったけど、14時には武道館着。
物販開始の時間ということもあったけど、いつも開演ギリギリに到着する私が、4時間も前に会場に到着するなんて、後にも先にもこの時だけだ。
開場してからライブが始まるまでの武道館の雰囲気。
不安と期待ではちきれそう。
そのキモちは私だけじゃない。
武道館全体がそんな雰囲気だった。
あの空気、ものすごかった。
あのような雰囲気も、今のところは、後にも先にもこの時だけ。
正直、ストーンズの武道館の始まる前でも、比較にならないほどだった。と思う。
とにかくすごい空気だった。
そして、あのショッキングな、でも、すごく興奮して嬉しい映像。
清志郎の登場。声。MC。
完全復活祭。
その言葉に、まったく、一欠片の偽りもないライブ。
3時間くらいかな、あっという間だった。
すぐに忘れちゃう私だけど、花束を受け取った清志郎がステージを降りていく場面をけっこう鮮明に覚えているよ。
幸せだったな。
それに尽きるかな。
この日に、あの場所で、武道館で清志郎を観ることができてホントによかった。
世界中の人々に自慢したいよ。
2008年2月10日の武道館での出来事を。
元気?
そう簡単に全快にはいかないものさ。
ということで、ノロ?なの?な二日目。
とはいえ、昨日よりは格段によくなりました。
で、こういう体調が最悪な時には、どうも清志郎しか聴く気がしない。
しかも初期のヘビーじゃないやつ。
なんとなくKING以降のもの。
あ、今は、KING以降を全部聴いちゃって、MEMPHIS聴いてるけど。
なんとなく、なんだろう、ツライとかヘビーとかを超えて、超えてというより踏まえてと言ったほうがいいか、ムリにでも前を向くみたいな感じがある。
ムリにでも、はちょっと違って、ムリはしないけど、前に行くしかないじゃん、みたいな。
その辺が、なんだかキモちいい。
あたりまえだけど歌詞は聴きやすいし、わかりやすい。
わかりやすいけど、奥が深い。
ユーモラスでもあるし。
ここで比較するのもアレだけど。
この1年、おそらく、ダントツに聴いてる長澤くん。
こういうときは、ちょっと聴けないんだなー。
元気なときでも、あまりに聴きすぎて、効きすぎて、キモちが悪くなった時もあるし。
もちろん、長澤くんの音楽がキライとか言う訳じゃなくて。
今は、アルバム「RUFFY TUFFY」に変わってるんだけど、
テクテクノンノン テクテクノンノン
とか歌ってるほうが、なんだかいいんだよな。
この声、このメロディー。
最高さー。
おもいっきりいまさら
今日は一日いまひとつの天気でした。
夕方からは激しい雨。
以前ほどはヘビーに聴いてないかも、ですが、今日はRCサクセションばかり聴いてました。
何をいまさら、ですが、やっぱりRCサクセションなのです。私は。
なんだか知らないけど、なんとなく伝説のロッカーとなっちゃった感もある忌野清志郎。
あまり大げさでもなく、私の生き方や考え方、その他諸々、大きく変えてくれたのが、忌野清志郎、RCサクセションなのです。
いまや、ぜんぜん大げさじゃないのです。
長いこと、一人で、RCや清志郎を聴いてきましたが、いまや、私の周りはRCや清志郎が好きな方ばかりです。
わかってもらえるさ、を聴いてから、30年くらいが経つのでしょうか。
わかってもらえるさ、は嘘じゃなかったのです。
本当のことを歌っていたのです。
そもそも清志郎は、はじめからホンキで歌っていたのかもしれません。
というか、絶対、ホンキで歌っていたような気がします。
そして、それは本当のことだったのです。
今、 すべてはALRIGHT(YA BABY)が流れています。
すごく心地いい演奏。
力強くて優しいボーカル。
すべては ALRIGHT YA BABY
大丈夫さ うまくやるさ
すべては始まったばかりさ
だから、これも本当のことなのです。きっと。
すべては ALRIGHT
1986年4月14日
また、清志郎の「ふぁんくらぶ祭 2012」の続きです。
上映された映像でもう一つのメインは、1986年4月14日、FM東京ホールでのKJLCのライブだと思います。
とはいえ、KJLCでの演奏は「プライベート」の1曲のみ。
最初の2曲は清志郎の弾き語りです。
流されたのは、たぶん次の3曲。
外は雨降り
愛する君に
プライベート
「外は雨降り」は少なくともレコーディング音源としては発表されてません。
RCの初期の頃、ライブでは演奏されたことがあるようです。
「愛する君に」はゴールデン・カップスのカバーですね。
KJLCの映像は1986年のものですが、この頃のRCは「THE GREAT RC SUCCESSION TOUR 1985-1986」の真っ最中。
で、そのツアーにおいては、どうやら、清志郎の弾き語りコーナーがあって、この2曲は演奏してるみたいですね。
うーむ、RCのライブに行かなかったことをホントに悔やんじゃうなー。
清志郎の風貌は、この頃、チョーかっこいーし。
そして。
この映像も、どっかで観たことあるんだよなー。
2009年の「個展 忌野清志郎の世界」での映像コーナーで、「外は雨降り」が流されたのはまちがいないと思う。
でも、たぶん、その1曲だけじゃなかったかなー。
だがしかし。
「プライベート」も観たことあるぞー。
これも、「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館」だったかなー。
それにしても、このライブ。
イベントだったのかなー。
この頃は、今ほど、清志郎を追っかけてなかったんで、どういう趣旨のライブだったかさっぱりわからない。
これらの曲以外にも演奏してるんだと思うんだよなー。
全部、蔵出ししてほしいぜ〜。
1982年7月13日
もう1か月前になるのか。
清志郎の「ふぁんくらぶ祭 2012」。
そこで流された映像のなかでメインのものが、1982年7月13日、RCサクセション「SUMMER TOUR’82」@福岡サンパレスでのライブ映像。
流されたのは、たぶん、次の5曲。
雨あがりの夜空に
ロックン・ロール・ショー
SUMMER TOUR
つ・き・あ・い・た・い
恐るべきジェネレーションの違い(Oh,Ya!)
諸々?の資料とかによれば、このときのツアーの1曲目は「雨あがりの夜空に」だったみたい。
概ね、ライブの演奏曲順に流れたっぽい。
すごく、いい映像だった。
いい映像、とは違うかな。
基本、カメラ固定でたぶん1台だけ。
音もイマイチだったかなー。
でも、ライブの迫力がすごいのよ。
盛り上がりもすごいし。
このときには、まだ、アルバム「BEAT POPS」は発売されていない。
だから、「つ・き・あ・い・た・い」と「恐るべきジェネレーションの違い(Oh,Ya!)」は音源化されていない時。
なんだかすごいなー。
で、この映像、何気に、私はどっかで観たことあるなーと思っていて。
それが思い出せず。
2009年9月頃の「個展 忌野清志郎の世界」で流れた映像かなーって思って、ちょっと確認してみたけど、どうやら違うみたい。
2011年、2012年5月に開催された「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー 日本武道館」だったかなー。
うーむ。
思いだせない。
で、1982年。
「個展 忌野清志郎の世界」で流れた映像をざっと振り返ってみると、1982年7月13日「SUMMER TOUR’82」@福岡サンパレスの楽屋での映像、6月22日ライブリハ@千葉県文化会館の映像、5月5日 ヘンタイよいこ白昼堂々秘密の大集会@品川プリンスの映像、5月 「BEAT POPS」レコーディング風景(6月もかな)、それに、7月だっけ8月だっけの「The Day of R&B」ライブ映像。
ホントに、この頃のRCはかっこいーんだなー。
ってのは、もちろんなんだけど、この辺り、ビデオ撮影が固まってるなーなんて思ったり。
ちょっとずつ蔵出し?してるのが、たまたまこの時期のものが集中してる可能性もあるんだけど。
ビデオテープとかの企画があったのかなーなどとも思ったり。
ま、よくわからないんだけど、「The Day of R&B」のライブ映像は、なんとか世の中に出してほしいなーとホントに思います。
30年
清志郎、というか、RCというか、に関しては、忘れられない日が年に何回かある。
今日がその日。
10月25日。30年前の1982年10月25日にRCサクセションのアルバム「BEAT POPS」が発売された。
もう何回も書いているような気がするんだけど、リアルタイムで購入したアルバムは「BEAT POPS」が初めてだった。
予約もした。
買ったのは、地元のダイエーに入っているレコード屋さん。
もちろん、まだCDなどでは発売されてなく、LPだ。
正直、発売日当日に購入したかどうか、までは定かじゃない。
でも、たぶん、発売日当日に買いに出かけたんじゃないかな。
レコード屋さんの一番目立つディスプレイに、「BEAT POPS」がズラッと並んでいたことを覚えている。
一番売れたアルバムだっけ?
その辺りはよくわからないけど、自分だけじゃなく、世間的にも盛り上がってた、と思う。
にしても、もう30年前だって。
うそみたい。
当時、1982年頃、RCを聴き始め、徐々にストーンズとか聴き始め、そのうちもっと遡ってロックとか聴いたりして。
それでも、1982年の30年前といえば、1952年?
そんなに遡って聴かなかったよ。
当時、どころか、今でも、1952年の音源など、たぶん聴いてない。
そう考えると、この30年ってすごいんじゃないかって気がする。
ますますそんな気がする。
もっとスゴイことといえば、わざわざ書くことでもないんだけど、この「BEAT POPS」がぜんぜん色褪せていないこと。
少なくとも、私にとっては、全く色褪せてない。
さらにさらにスゴイといえば、「BEAT POPS」だけじゃなくて、その10年前のRCのアルバムもまったく新鮮に響いてくること。
なんだか、すごくシアワセに感じる。
ふぁんくらぶ祭 2012
清志郎の「ふぁんくらぶ祭 2012」に行ってきました。
2年ぶり、だそうです。
2年ぶりかー。
私は、ふぁんくらぶっに入会したのは2001年だったかなー。
で、すっごくテキトーに言うと、ふぁんくらぶっ主催イベントって、2年に1回くらいはあったかなー。
で、私は、なんとなく、なんとなく、主催イベントってほとんど参加したことなくて。
今では、正直、参加しなかったことにかなり後悔してるんだけど。
それはそれとして。
今日の「ふぁんくらぶ祭 2012」。
展示と物販と映像プログラムといったところがメインかな。
私は、いつものグダグダをチョー発揮してしまって、映像プログラムだけしか観られませんでした。
その映像プログラム。
後日、もうちょっと詳細に書ければいいなと思うんだけど、とりあえず。
映像のメインは、1982年7月13日「SUMMER TOUR’82@福岡サンパレス」、1986年4月14日のKJLC(といっても、KJLCは「プライベート」の1曲だけ)、2002年7月4日「清志郎ふぁんくらぶっ 会員限定イベント@北沢タウンホール」だったかな。
あとは、2008年のふぁんくらぶっイベントでの弾き語り、2006年のふぁんくらぶっイベントでのインタビュー映像、それに過去の「笑っていいとも」出演シーンってところでしょうか。
1982年の映像は、記録として撮ったものでしょうね。
一つのカメラで、映像も音声もそれほど綺麗じゃありません。
でも、でも、いいんだよなー。かっこいー。
よく、1982年のRCが最高ってことを聞きますが、確かにスゴイ。
初っ端が「雨あがりの夜空に」だったんで、ちょっと意外で、編集したのかなーって思ったんですが、帰宅して調べたトコロ、このツアーは「雨あがり」が1曲目だったようです。
ともかくかっこいー。
今、1981年の武道館公演のライブを聴いているんですが、まーとにかくかっこいー。
なにはともあれ、かっこいー。
1986年の映像は、未発表曲が演奏されます。たぶん。
弾き語りだけど、いい曲でした。
この頃の清志郎の姿形はホントにかっこいー。
2002年の下北でのイベントでは、サッカーボーイズの格好で、伸ちゃんと宮川くんとの映像。
これは、行こうと思えば行けたのに、行かなかったんだよなー。
2002年頃にステージで演ってたスタイルだったなー。
2008年のふぁんくらぶイベントでの弾き語り。
椅子に座っての弾き語りは、この時だけなのかもしれない。
状況を考えると、すごく悲しくて、悲しくて。
それでも、清志郎の声は、やっぱりすごくて。
贔屓目なしに、すごくよくて。
特に「イマジン」、「誇り高く生きよう」がよかった。
この2曲はもしかしたら、私は、初めて観たかもしれないなー。
そうそう、このイベントも私は行かなかった。後悔。
笑っていいともの映像も懐かしいし、私は全部見てるはずとおもってたんですが、もしかして初めてみたときのもあったかもしれない。
という、映像プログラム。
最近、清志郎のことを書くことが減っているような気がしないでもないですが、とにかく別格。
私の中では、とにかく別格なのです。清志郎は。
もう一度、ライブが観たいよ。
プリプリ・ベイビー
ふと、思い出した。
RUFFY TUFFYのアルバム「夏の十字架」に収録されている曲に「プリプリ・ベイビー」がある。
あ、この曲はアルバムに収録される前に、何かのフリーペーパーだったかなーの付録みたいなのでソノシートで収録が最初かもしれない。
これは、清志郎が、娘のモモちゃんと一緒にラジカセで録音したもの、って言われてる。
究極の宅録って感じかなー。
で、これがいいんだなー。
初めて聴いたときから大好きだ。
ほのぼのするのはもちろん、なんか、泣けてきたりもして。
最後の清志郎とモモちゃんとの会話もいいんだなー。
「夏の十字架」に収録してくれてほんとに嬉しいな。
にしても、このような曲でも、といったらシツレイだな。
ま、いいか。
このような曲でも、十分すぎるほど、感動できるんだ。
巷に溢れてるたくさんの曲よりもずっとずっと素敵な曲だと思うよ。
究極にシンプルな曲。
究極の宅録音源。
すごい曲だなー。
大好きだ。
プリプリ・ベイビー
作詞:忌野清志郎
作曲:忌野清志郎
プリ・ベイビー プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリしてるぜ ベイビー・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ
プリ・プリ可愛い プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ
プリ・プリ おしりもプリ・プリ
プリ・プリ うんこもプリ・プリ
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリ プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリしてるぜ ベイビー・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ
プリ・プリ可愛い プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ
プリ・プリ おしりもプリ・プリ
プリ・プリ おっぱいプリ・プリ
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・・・
プリ・プリ おしりもプリ・プリ
プリ・プリ ほっぺもプリ・プリ
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・・・
プリ・プリ うんこもプリ・プリ
プリ・プリ おまたもプリ・プリ
プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・プリ・ベイビー
RC
RCサクセション。
何をいまさら、だけど。
中学の時に、貸しレコード屋さんで借りたのが初めてだっけ。
いや、友達からレコードを借りたのが初めてかな。
それから、30年。
相変わらず、RCを聴いてる。今も聴いてる。
今は、FEEL SO BAD。
これを選んだのは、特に理由はない。
その前は、HEART ACE。
にしても。
状況はずいぶん変わったな。
RCが活動休止したのが、1990年。
20年以上前、だって。
そもそもその頃から、RCを聴いてる奴なんて周りには誰もいなかった。
バンドとかやってたわけでもないから、いや、それが理由ってわけでもないけど、結局、RCのライブは一度も行ってない。
それでも。
状況は変わった。
ようやく、RCの「わかってもらえるさ」がわかった。
もしかしたらRCはもう活動しないのかもしれない。
それでも、自分にとって永遠なんだ。その存在は。
このことだけでもわかるよ。
「わかってもらえるさ」がホントにわかる日がくるなんて、夢にも思ってなかったから。
まだまだRCについては知らないことがいっぱいだ。
知ってる、わかってると思ってることでも、実は、違った、なんてこともたくさんだ。
いや、別に知らなくても、わかってなくても、どうでもいいんだ。
ぼくら何もまちがってない もうすぐなんだ
