ルービックキューブ(攻略本あり)
シンプルだけど難しい、という良質なパズルのお手本的存在でもあるルービックキューブ。ハンガリーのルービック博士が発明したというこの立体パズル。立方体の6面すべてを同じ色にすると完成となる。しかし、初めて手にしたときは、どこをどうすればいいのかさっぱりわからず、手当たり次第に回転させるだけでギブアップした人も多いのでは。1980年に発売された当時は、爆発的な売り上げを記録。社会現象にまでなり、日本各地にローカル早解き名人が出現した。実は構造をよく考えれば攻略法は存在するのだが、それを見つけるためは立体的思考が大切。この2次元でないという部分が、単純だけど難解で夢中になってしまう要素なのかもしれない。 Amazon
ルービックキューブかぁ。凄い懐かしい。25年前か、信じられないな。まだ昨日のことのようだというのに。なんだかなぁ。ちょっと待ってくれという感じだ。
そういえば、「ちょっと待ってくれ」という清志郎のとても地味な曲を思い出す。地味というか忘れられてる曲と言うべきか。地味と書いたが、ファンキーなR&R。
そういえば、「Time Waits For No One」なんて曲がStonesにあったな。いかんなー、ギタリストの名前が思い出せない、テイラーだっけ、そのギタリストのソロが綺麗で印象的な歌だ。
やたら感傷的になるのはよくないなー。ということでもう寝よう。
