周期あるいは気分

何気にこのところSIONを聴いてない。
周期というか気分というか、こういうことがある。
ライブがあれば行きたいし、観たいんだけど。
StonesもBeatlesも聴いてないな、そういえば。
ま、気分だな。
だがしかし。
清志郎は別なんだな。
もちろん、聴かない時もある。
とはいえ、一月聴かないってことはないな。たぶん。
多作ということもあるし、バラエティに飛んでるってこともある、かもしれない。
でも特別だな。
例えば、今流れてるのは「恋の門」。
映画の挿入歌で、清志郎の曲の中では、今となっては超マイナーな位置づけ、かもしれない。
声も掠れたままだし、なぜか。
それでも、聴けちゃう。
ま、iTunesの並びで流れただけ、ではあるけれど。
って、何書いてんだろう。
きっと清志郎は特別なんだ、ってことが書きたいんだろう。
いつも、いつでも特別なんだよ、清志郎だけは。