リドリー・スコット監督が放つスペクタクル活劇。古代ローマ帝国を舞台に、陰謀に陥れられた英雄騎士の死闘をダイナミックに描く。無敵の剣闘士役を演じた、ラッセル・クロウが秀逸。また、CGで描かれた巨大コロシアムや剣闘シーンの迫力映像も見どころ。西暦180年、皇帝に絶大な信頼を置かれていた歴戦の勇者マキシマスは、次期皇帝の任を依頼される。しかしその晩、皇帝は息子によって暗殺。罠にはまったマキシマスは、処刑の危機に陥る。(Yahoo!映画)
映画「グラディエーター」をAmazonPrimeで観ました。
2000年制作で、アカデミーほかたくさんの賞をとっています。
さすがにこれは傑作というか名作というか、すごく面白かったです。
155分という長さもあまり気にならない、超大作って感じ。
古代ローマの再現、CGみたいですが、とか、絵に描いたような大作でした。
ドロドロした政治的な物語でもありますが、まー基本戦闘モノというか。
戦闘シーンで盛り上げる盛り上げる。
そんなにそういう戦闘シーンとか好きではないのですが、まー盛り上がりました。
これは見てよかったなーと思う映画だったなー。
