あいかわらず

あっというまに時が過ぎていきます。
そんなこんなの10日間。
先日、2回め、試写を含めると3回めの清志郎映画を観てきました。
忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM 〜♯1入門編〜
やっぱりよい。
よいものはよいのです。
今回は、今回も、かもですが、清志郎の凄さに圧倒されたなー。
何回も書いてますが、ダントツなんです。
ロックというか音楽というかステージというか。
どこをどう切り取っても、少なくとも日本の中ではダントツのパフォーマー。
ロッカーだよなー。
ってなことを再認識させられます。
てなことは、実際の清志郎のライブの後にも、いつも思ってたな。
だってスゴイんだもの。
その清志郎のステージをけっこうな回数、RCは観られなかったけど、概ね2000年以降のステージが中心だけど、観られたことはホントに幸せなことでした。
FUJI ROCK、ホワイトステージの映像なんか、私は生で観てたんだぜ。
自慢しちゃうよ。
清志郎の凄いステージを目の前で何十回と観てきたんだよ。