2014年に読んだ本については、こんな感じみたいです。
累(1)〜(3)/松浦だるま
僕だけがいない街(1)〜(4)/三部けい
海街diary 6/吉田秋生
火の鳥 1 黎明編/手塚治虫
奇子(1)〜(3)/手塚治虫
ブラック・ジャック(1)/手塚治虫
中の人などいない@NHK広報のツイートはなぜユルい?/NHK_PR1号
とんび/重松清
相変わらず少ないです。
で、ほぼ漫画。
とはいえ、なんだかどれもおもしろかったな〜。
リアルタイムといえば、「僕だけがいない街」と「海街diary」かなー。
「僕だけ〜」は、先日、第5巻が発売されてますし、「海街〜」は来夏だっけ、映画化されるようですし。
どちらも楽しみです。
久々に読んだ、しかも、今年1冊の小説「とんび」もよかった。
それなりに分量があったような気がしますが、一気に読めたかな。
重松清!ってな小説でした。
あぁ、そうそう、手塚治虫。
今年は、手塚治虫だなー。
私は、手塚世代というには、ちょっと遅く、なんとはなしに、ほぼ読まないでここまで来ちゃったんですが、すごいです。
って、そりゃそうか。
にしても、たしかにすごい。
物語の発想もとてつもないし、実は、何気に絵の巧さにビックリしました。
奇子かな、それを感じたのは。
めちゃくちゃ丁寧に描かれていて、手塚治虫の印象がガラッとかわった感じがします。
来年も少しずつ読んでいきたいなー。
で、映画は、こんな感じ。
インターステラー
忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー The FILM 〜♯1入門編〜(試写)
猿の惑星
鳥
プリンセス トヨトミ
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 1(再見)
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 2
バック・トゥ・ザ・フューチャー Part 3
リング
呪怨(劇場版)(再見)
呪怨
呪怨2
茄子 アンダルシアの夏
ブリジット・ジョーンズの日記
プリンス / パープル・レイン
Tommy
スター・ウォーズ エピソード4 / 新たなる希望(再見)
スター・ウォーズ エピソード5 / 帝国の逆襲(再見)
ラスト・ワルツ
プリンス / Sign “☮” The Times
おお!
そんなに観たって印象がなかったんですが、2回め等を含めて20本。
なかには、プリンスのライブ映画なんかもありますが、もしかして、この20年くらいで一番観てるかも、です。
とはいえ。
映画館で観た映画は、まだ感想とか書いてないですが、「インターステラー」1本のみでした。
直近で観た「インターステラー」が、やっぱり、強烈に印象に残ってるな〜。
大味、のようで、なるほどと思ったり。
若干、ヘビーな場面が続きますが、緊張感バリバリの物語に、興奮しました。
なんだかんだで、「インターステラー」が一番よかったかな〜。
再見、を除けば。
来年は、もう少し、映画館で観てみたいかもーです。
