スター・ウォーズ エピソード1、2

カテゴリーに映画がないことに今気付いた。まー、いいや。
先日のDVD宅配、第一弾はスター・ウォーズのエピソード1と2でした。年末年始に、衝動買いでエピソード4~6のDVDを購入、そして、今、最終作で最高作との評判のエピソード3が公開中という、自分的にも社会的にもなかなか旬な作品。
映画情報に疎くなって久しい私は、最近までエピソード1と2がとっくに公開終了していたことさえ知りませんでした。なので、この2作品の評判がいまいちだってことも、DVDレンタルしてはじめて知りました。
で、観た感想ですが、充分、おもしろいじゃん。お話もよくできてると思うし、戦闘シーンがさほど好きではない私には、このくらいがちょうどいい。エピソード1の子役は超かわいいし、エピソード2のダースベイダー役は、ちょっと?ってな感じだったけど、ナタリー・ポートマンはいい感じだ。公開中のエピソード3が俄然楽しみになってきます。
しかし、スター・ウォーズの主役がダースベイダーだったとは。でもって、このシリーズ、日本の影響を随所にみることができて、そんなところも楽しいです。ジョージ・ルーカスは日本びいきなんでしょうか。