EX THEATER OPENING SERIES 2014 NEW YEAR PREMIUM “GO LIVE VOL.1″というイベント・ライブに長澤知之、長澤くんがオープニングアクトで出演するということで観てきました。
EX THEATER ROPPONGI、六本木にあるホールのようなライブハウスのような、最近できたのかなー、すごくきれいないいところでした。
私は、2階席(B1だけど)の後ろのほう。
とはいえ、バカでかいホールってほどでもないので、ステージはよく見えました。
かなり段差があるのかなー、見下ろす感じだけどよかったです。
1階席はどうなんだろう。ともかく、なんとなく気に入りました。
ちょっとウチから遠いんですが。
で、その長澤くん。
開演時間は18時、開場時間が17時。
オープニングアクトということで、もしかして、開演時間よりも前から始めちゃったりして、なんて思ったので、珍しく、開演時間ちょうどくらいに会場に入りました。
お客さんは、比較的、年齢層高め、若干、じゃないかな、女性が多めって感じです。
もしかして、いつもの長澤くんライブよりも年齢層高め、だったかも、です。
そうそう、今日のライブは、スキマスイッチ、マイア・ヒラサワ Opening Act 長澤知之です。
ホールっぽいところでの長澤くん。
私は初めてでした。
今まで演ったことあるのかなー。
もちろん、ARABAKIとかオーガスタキャンプとか、大型フェスに出演しているので大きな会場でのライブはあるんだろうけど。
で、18時ちょうどくらい。
オープニングアクトだから、今日は、長澤くんが最初だ。
かなり緊張している様子だったかも。
いつにも増して、MCが、、、って気が若干。
とはいえ、緊張しているがゆえ、かもしれませんが、MCも歌もギターも、丁寧な感じを受けたな〜。
5曲で30分くらいのステージだったかな。
そう、歌は、どの曲も、どちらかと言うと、テンポを落し気味な感じもしました。
声はすごくよく出ていたように思えて、感動しました。
ギターは激しいカッティングの場面があんまりなかったものの、音がいいのかなー、すごくこれまたよかった。
欲を言えば、このオープニングアクトで、観客全員を固まらせちゃうくらいの鬼気迫る演奏が観たかったかもーん。
ですが、十分、よかったですけどね。
たぶん「神様がいるなら」とか「バベル」とかをブチかましてくれれば、イケたと思うな〜。
「茜ヶ空」とかね。
とはいえ、ホールの長澤くん。
十分、イケるってのは感じましたし、満足です。
今度はホールツアーとか演ってほしいな〜。
最後に曲リストです。間違ってるかもしれません。
1. 僕らの輝き(シングル)
2. あんまり素敵じゃない世界(SEVEN)
3. 無条件幸福(黄金の在処)
4. センチメンタルフリーク(SEVEN)
5. そのキスひとつで(黄金の在処)
