清志郎〜!!

月がとっても青いって ただそれだけで 遠回りして帰るなんて ちょっといかす
Arabaki初日。
帰りのバス待ち1時間の間、その後の車中、大きく綺麗な月が辺りを照らしていた。
ホテルに着いたのは5月2日0時過ぎだった。
一年が経ってしまった。
この一年で、何も変わっちゃいない。
清志郎。
今は、清志郎のことだけを考える。