三宅伸治プレゼンツ「感謝の日」@下北沢Gardenに行ってきました。
今日、4月2日は、清志郎の誕生日。
61歳になるのかな。いかん、忘れた。62、だっけ?
で、清志郎の誕生日に開催される「感謝の日」ライブ。
これで3回目になるのかな。
早いね。
ライブは2部制。
後半のほうがよかったなー。と思いました。
「JUMP」を久しぶりに生で聴いたような気がします。
にしても。
疲れたわー。
なもんで、詳細は後日。(書けるか〜)
高尾
高尾に行ってきました。
昨年の今頃に続いて2回目でした。
今日は、素晴らしい天気だったということもありますが、
やっぱりすごく素敵ないいところでした。
今回は、前回と違って、それほど重たい気分にもならず、かといって軽いってわけでもありませんが、なんとなく自然なキモちで向き合えたような気がします。
語りかけるわけでもなく、お願いをするでもなく、ただただ、そこにいるだけ。
なんか、それだけで十分でした。
そうだな。
心が洗われるというか、そんな感じもあるかな。
気のせいかな。
よくわかりません。
が、少なくとも、一年に一回はここを訪れたい。
そんな気持ちになります。
約束は要らないさぁ また きっと会えるから
せっちゃんライブ
斉藤和義、せっちゃんのライブに行ってきました。
ツアー最終公演、せっちゃんの地元、宇都宮です。
去年の11月かな、始まったこのツアー、43本目、といってたかなー。
私は、初日のさいたまをはじめ、横浜、武道館と観てきて、これで4回目でした。
一つのツアーで4本観にいくって、なんか久しぶりだなー。
清志郎以来、かもしれない。
タイミングもあったけど、ハマったなー、せっちゃん。
そのライブ、よかったなー。
ライブの始まる前の客席の盛り上がりが凄かった。
鳥肌立ったよ。
これまた、こんなことは、もしかして清志郎以来、かもしんない。
せっちゃんも、絶好調、とは言えなかったかもしれないけど、ぜんぜんOK、かっこよかったです。
最終日に地元、ということもあって、MCも多かったし、ゴキゲンだし、最後特有のというか、いつもの、かもしれないけど、演奏もばっちりだったと思います。
セットリストは本編は、いつもと変わらずだと思いますが、アンコールで披露された私は初めて聴く新曲の「今夜、リンゴの木の下で」。
映画「ポテチ」の主題歌とのことでしたが、すごいいい曲でした。
弾き語りですが、泣きそうな感じ。
せっちゃんメロディー爆発ってな感じです。
今、公式サイト見たら、5月2日発売のようです。楽しみ。
で、公演終了後にその新曲のPVを撮ると、せっちゃんが。
おお!と思ったんですが、さすがにそれを観てると新幹線の時間に間に合いそうもなかったんで、残念ながら、それは観られず。
新曲のPV、もしかして、「月光」のほうかもしれないです。
ということで、せっちゃんライブ、詳細は後日!
(書けるかなー)
一年終わり。
ということで、一年間が終わった。
このところ毎日書いてるけど、まーすごい一年だった。個人的に。
いろいろ思うところは、、、忘れちゃったなー。
大げさに言えば、一日、一日が精一杯で。
特に、この半年はひぃぃーーって感じで。
で。
明日というか、明後日というか、4月からは新しい年度が始まるんだけど、まー、基本、何も変わらないんだなー、これが。
さっき、会社メールを見ると、32通だったかな。
そのうち、1通が私宛の依頼。
あぁ、やっぱりこの休日もお仕事しなくちゃいけないのね。
この現実というか、事象が一年間を象徴してるかな〜。
慣れたというか、なんというか。
ま、いいや。
そのメールにはガックリきたけど、とにかく、1年の終わり。
おつかれさま〜。
って、本来は、その依頼を待つまでもなく、自分から動けってことなんだろうけどね。
いやー、そこまではできません。
能力的にも性格的にも。ま、立場的にも。立場は関係ないか。
でも、そこまではやる気ありません。
って、こんなところで宣言してもなー。
と、グダグダ書いて、3月も終わりだ〜。(あと一日あるけどね)
ともかく!
あと一日で年度が終わりだ〜。
すげーなー。一年が過ぎたぜ〜。
まだ終わってないけど、もー、自分を褒めてあげたい気分さ〜。
久々、ホントに久しぶりに、会社に残って残業しちゃったしな。
20時過ぎまでだけど。
この数か月はさっさと帰って延々自宅仕事だったからな。
これでともかくは、一応は、終わりだ。
実質は何も変わらないかもしれないけど、何かが変わるかもしれないしね。
そうか、今、気づいたけど、今年は4月の頭が月曜なんだな。
いい感じじゃないか。
また来週から新しい一年だ!
って、まだ明日があるけどね。
あと3日!
激しく忙しいという愚痴ばっか、から、3月が終わることのカウントダウンへ。
キモちはぐぐぐっとそっちの方に。
実際のトコロ、それほど何も変わらないような気がするし、実際、何も変わらないんだろうけど。
4月になったら、どうなんのかな。
にしても。
会社の皆さんは、いつも、こんな年度末なんだろうなー。
ホントにスゴイと思うよ。
私なんて、今は、ウチで仕事をするにしても、さっさと会社を出ちゃうからねー。
それが許されてるのかどうかわからないけど、とてもじゃないけど、毎日、終電という生活は耐えられない。
ま、テキトーにやるさー。
ということで、あと3日。
月と木星と金星

今日は、こんな感じの素敵な星が見えた。
星というか惑星かー。
月を挟んで、上に金星、下に木星。
日本中、もしかして世界中?そんなことはない?、ともかく、同じ空を見上げた人が多いんじゃないかな。
なんとも素晴らしい空だった。
平和なひととき。
いい感じの夜。
あ、そうそう、写真はイマイチだったんで、これは「iステラ」というiPhoneのアプリ。
いまひとつの使い勝手だけど、さらに、800円かなー、とちょっと高いんだけど、たまーに、こういう時に重宝してる。
iステラの公式サイトは、こちらです。
あと1週間
切っちゃったなー、とうとう。
4月までもう少し。
この時期は毎年独特な感情に襲われるなー。
今年は特に独特な年なんで、また違った感情で。
どうなるんでしょうか、あと1週間。
それでも、何をやってもやらなくても時間は過ぎるし。
怒涛の1週間になるかな。たぶん、そうなるような気がするし。
そうでもないような気もするし。
外様っていうのかな。
身分的には、なんだそりゃ、だけど、そんな感じなんでいまいち読めない。
あぁ、この読めないとこがなにしろ嫌なんだなー。
しょーがないかー、新人だし。
そういえば、ホントの新人の頃は何もわからなかったから、こんな感じだったかな。
ま、いいや。
ともかく、もうすぐ3月も終わり。
今日は、昼間は暖かかったし。
なんだかんだで冬も終わりだなー。
冬が終わらないことないもんなー。
などと思ったり。
このところの素敵な出来事に思いを馳せたり。
なんだかめちゃくちゃな忙しさやストレスを思いだしたり。
ま、イロイロ。
そうだ。ぜんぜん意味は違うけど、さっきStonesの「Time Is On My Side」聴いたんだ。
もう30年近く前だなー、初めて聴いたのは。
おお、そうか。
30回近くの春を経験してるんだなー。
なんだかすごいな。自分のことながら。
もう充分だって気もするし、まだまだだって気もするし。
あぁ、支離滅裂。
そんな支離滅裂も繰り返し繰り返し、だ。
どこかで意味があることかもしれない。
ということで、あと1週間。
とりあえずは1週間を乗り切るぜ〜。
長澤知之/OTODAMA×eggman×MUSIC ON! TV「INOUEISEKI VOL.11」@eggman
長澤くんのライブに行ってきました。
OTODAMA×eggman×MUSIC ON! TV「INOUEISEKI VOL.11」というイベントで、渋谷の老舗ライブハウス(だよね)のeggmanです。
これまた、よくわからないイベントなんですが、他の出演者はこんな感じみたいです。
オープニングアクト:OTOTOI GROUP、長澤知之 / 東京カランコロン / ふくろうず
ふくろうずはYouTubeでちょっと観たことがあるかな。
あとは、スイマセン、知らないです。
ホントは、こういう時こそ、他の出演者をちゃんと観たほうがいいんだろうけどなー。
長澤くんの出演イベントでは、どうも他の方を観る気が失せて。
ということで、今日もオープニングアクトを除いて、長澤くん以外は観ませんでした。
そう、長澤くんはオープニングアクトに続いて一番初めの出演でした。
で、ちょっと時間を戻して。
なんだかなー、という忙しさの毎日で、今日もひょっとしたら行けないんじゃないかってなキモちでした。
が、それはそれ。
とりあえずは、ちょっと強引に行けそうな雰囲気だったので、開演時間の19時を目指して渋谷に向かいます。
外は雨。でも、もうそんなに寒くないなー。
春だなー。
てな感じで、というか、ホントは、渋谷の人ごみに毎度のことながらウンザリしながらeggmanに開演時間10分前くらいかな、着きました。
今日は、あとから気がついたんですが、ソールドアウトということで、まだまだお客さんが並んでました。
私は、そそくさと会場に入って、奥のほうからステージ前方に。
eggmanは前回、去年の10月だったかな、の長澤くん出演イベント以来、2回目。
前回とほぼ同じ、ほぼ最前列、ただし、端の端という位置に落ち着きました。
ほぼ開演時間にオープニングアクトのOTOTOI GROUPが登場。
若い方々のバンドでしたね。
女性ボーカルが初々しい感じ。
でも、スイマセン、ちょっと飛ばしちゃいます。
この面子だと、またまた長澤くんの出演がいつなのかサッパリ読めません。
そうそう、ソールドアウトということもあって、お客さんは満員、やっぱり若い女性が目立ってたかな。
8割、9割は若い女性、だったでしょうか。
私は、このところの寝不足とこの満員状態でちょっと体調が。。
あー、長澤くん、早く出てきてくれないかなーなどと思っていると。
次が長澤くんでした。実質トップバッターです。
今回もステージほぼ最前列ということもあって、長澤くんやステージの状態がよく見えました。
今日は、長澤くん、アコギのネックにチューナーを付けてます。
チューナーを付けてたり、付けてなかったり、ってのは、気分なのかなー。
たぶん、付けていたほうが、チューニングがすぐに合うみたいです。
で、ちょっと驚いたのが、今回は、どうやらエフェクターを一切使ってなかったみたい。
足元がスッキリ、なにもなかったと思うな。
てなところまでは、曲を演奏する前に気がついていて、ひょっとして、今回はストレートな感じの曲が多いのかなー、例えば、マンドラゴラの花とかはないかもしれんなーなどと思ってました。
で、一発目「マカロニグラタン」でした。
久々だなー、私は。
なんだか嬉しい。
ギターの音もいいし、ボーカルも素晴らしい。
すごくいい。
で、今日はギターのストロークがすごくカッコよく見えて。
いつもそうなのかもしれませんし、たぶん、いつもそうなんでしょうけど、長澤くんの右手がスゴイのよ。
ピック使ってたのかなー、ほとんど使ってなかったように見えたけど。
ステージを降りるときに、めずらしく(かな)、お客さんにピックをあげていたように見えたから、サムピックを使ってたのかな。
ともかく、そのストロークがカッコよくて。
よかったなー。
MCは、前回よりは多かったかな、ほとんどの曲のタイトルを紹介してたかな。
アクションもちょっと派手だったように見えたなー。
いや、ホントにちょっとだけだけど。
長澤くん、楽しそうに見えました。ま、これもいつもかも、だけど。
「けやき並木道」、「捨て猫とカラス」と続きます。
もうよくてよくて。
力強いボーカル、力強いギター。
シャウトもカッコイーし。
弾き語りアレンジということもあるかな、若干、あっさり感もないわけじゃないけど、よかったなー。
あー、エフェクトを使ってないってこともあるのかな、すごいストレートな印象があったなー。
そして新曲「センチメンタル・フリーク」って紹介してたような。
これがまた!
すごいいい曲で。
スリーフィンガーでの伴奏から始まったかな。
ぼそぼそと歌う系(なんだそりゃ)の曲なんですが、歌詞ががんがん響いて。
あー、私には、です。
「会いたい人はあんたじゃない」とか「迷子の大人」とかの言葉が印象に残ってます。
厭世的というか、拗ねてるというか、ひねてるというか。
地味といえば、地味かなー。
でもよかったな。
ちょっと、Harryを思い浮かべちゃったなー。
タイプはぜんぜん違うのに。
とにかく、この新曲、好きです。
そして、このところの定番ですね、「カスミソウ」。
もういつ聴いても、いい。
素晴らしい。
とにかく、やっぱ、今日の長澤くん、ボーカルが力強かったと思うな。
いつにも増して。
途中のシャウトもめちゃくちゃカッコよくて。鳥肌。
で、ラストは「俺はグビ」。
ロックンロールで終わり、でした。
長澤くん、近くで見ると、やっぱつま先立ちで歌ってることが多いなーとか、間奏でのステップ?、踊り?が楽しいなーとか。
顔が真っ赤っぽいなとか。
そんなことを思ってました。
と、こんな長澤くんのステージ。
6曲、30分弱かな。
そうだな、今振り返ると、マンドラゴラの花とか回送とか、もう心底固まっちゃう曲がなかったなという気もします。
でもよかったな。観ることができてよかった。
前回のライブの感想を書いたばっかだったんで、比べてみたんですが、被ってる曲が「カスミソウ」しかないもんな。
これまたなんかすごいなって気がしますし、やっぱり全部のライブを観たいなって気になります。
けっこう無理して出かけてよかったよ。
満足です。まだまだ観たい、長澤知之。でした。
最後に曲リストです。間違ってるかもしれません。
01. マカロニグラタン(シングル・僕らの輝き)
02. けやき並木道(シングル・カスミソウ)
03. 捨て猫とカラス(SILENTSIREN)
04. センチメンタル・フリーク(?)(新曲)
05. カスミソウ(シングル・カスミソウ)
06. 俺はグビ(JUNKLIFE)
なぜか
今日は唐突にビジネスホテル泊まり。
明日の朝早くから出先で打合せがあって、どうにもこうにもそれに間に合う、というか、満員電車に乗って行くってのが自信なくて。
何気に数日間迷ってたけど、今日の昼間、仕事中に決断。
ということで、今は、都心のホテルに滞在。
何やってんだかなーという気持ちはあるものの、案外、楽しい。
そういえば、10年間落ち続けた昇任試験のときも、ホテルに泊まる必要なんかぜんぜんないのに、30Kmくらい離れたその場所までわざわざチャリで前日に行って、前泊とかしてたもんなー。
枕が違うと眠れないなんてことは、まずないし。
こんな贅沢もいつまでできるのかなー、などとふと思う。
けど、考えてもしょーがないしね。
満員電車になんか乗れないしね。
あ、都心のホテルといっても、ぜんぜん高級じゃない。
何をもって高級というか、よくわからないけど、意外と安いところを見つけた。
けっこう、ここは使えるかもしれないなーなどと思いつつ。
今日はさっさと寝よう。
こんなことまでして、明日の会議に遅刻、とか最悪だからなー。
最悪というか、、、ま、最悪としか言えないか。
にしても、いろいろあるなー。
そういう意味ではおもしろいよ。
明日、明後日に何が起きるかもわからないしね。
いい経験だわ~。
