なんかちょっと余裕が出てきたので、激しく久しぶりのカテゴリーの続き。
いつまでこの余裕が続くかわからないんだけど。とりあえず。軽く。
1984年のときも書いたような気がしますが、1985年当時、まだバドミントンはやってたんじゃないかな。
高校生のなんだろう、自主部活というか、自主的な行動というか。
正式な部活動としては、バドミントン部ってなかったんで。
その頃は、確か、私を入れて、3人くらいの活動になっちゃったんじゃないかな〜。
最初は5人くらいはいたような気がするんだけど。
で、前にも書いたんだけど、このバドミントンの活動が、私は嫌で嫌で。
友達が少なかったんで、というか、このバドミントンに関係する友達しかいなかったんで、泣く泣く続けてたってのが正直なところです。
バドミントンって、激しくツライんだよなー。
いや、体育系の部活で辛くないものなんてないんだろうけど。
もともとの資質として、篭り系というか、インドア系というか、なのは確実だと思うんですが、この当時のバドミントンの活動でハッキリ自覚したなー。
もう、スポーツなんて無理!
二度とやらない!って思った記憶があります。
で、その通りの人生を送ることになります。
篭り系?の人生?に悔いはないので、そういう意味では、このときの体験は貴重というか、良かったのかもしれません。
って、愚痴愚痴してますなー。
いや、ホントに、いい思い出ってなくてねー。
当時の友達には申し訳ないんだけど。
大学のバドミントンのクラブ?にも出入りしてたんだけど、その雰囲気も全く好きになれなかったし。
触んなよ 俺に触んな
ってな感じで、若干、ささくれてたかもしれません。
うむー。
なんか思い出して来ちゃったな。
ちょっと大学のゼミと混同しているかも、だけど。
なんだろう、打ち上げだかなんだかに、みんなと行ったのかな。
で、なんだか帰りに皆と一緒の電車に乗って帰るのが嫌で、山手線を一区間ひとりで歩いて、別の電車に乗ってウチに帰ったってこともあったな。
暗いなー!
って、こういう行動は、今でもあんまり変わってないけどね。
いまさらだけど、こんなことをしちゃう人は、長澤くんとか初期チャボにハマると思うよ、ホントに。
という、なんというか、けっこう暗黒な感じのバドミントン活動でした。
