Odds & Sodsを聴いてる。
とくに、なんてこともなく。
目についたから、かなー。
Whoが好き、といっても、そんなに激しく好き!ってこともないんだなー。
タイトルとか曲とかぜんぜん覚えてないし。
って、そんなことを書こうとしてたんじゃなくて。
これは、70年前後のアルバムだっけ?
ずいぶん昔のアルバムなのは確かだよな〜。
にしては、なんだかすごく音がよくて。
音がいいかどうかは、よくわからないか。
なんだか、カッコイーんだよな〜。
リマスターされたヤツだったかなー、今、聴いてるのは。
ギターもドラムスもベースもね、なんだかすごくいい感じに聴こえてくる。
もちろん、ボーカルも。
なんだかなー。
ちょっとここに書くのは気が引けるけど、ま、いいか。
清志郎、RCのアルバム。
やっぱり、このくらいの音の感じがいいなー。
私は、音のよさとかぜんぜん気にしない方だと思ってるんだけど、こういうアルバム聴いちゃうとな〜。
あ、Odds & Sodsがトクベツいい音かどうかはまったく知らないんだけど。
でも、たらたら流し続けていて、うぬーって思っちゃうんだから、良い感じなんだと思うな〜。
長澤くんのアルバムもね。
このくらいの感じの音にしてくれるとうれしいな~。
30年以上前のアルバムのほうが、どうもいい音に聴こえるってのは、なんでだろうな。
ちょっと不思議。
