1984年 バドミントン

すっかり忘れていたカテゴリーから。
清志郎とはまったく関係ありませんが、1984年当時というか1983年から1985年くらいまでの間、私は高校の同級生と自主活動クラブ的にバドミントンをやっていました。正直、あまりやる気がなく、というか嫌で嫌でしょうがなかったです。
始めた動機は友達にバドミントンがすげー得意な奴がいて誘われてって感じです。高校にはバドミントン部というのがなかったので、そいつを含めて3〜5人くらいだったかなぁ、市営体育館で練習してました。週に何回くらいやってたっけなー、最低でも週一はやってたと思います。
自主活動といっても、すげー得意な奴は本気も本気なので練習がキツかった。
冬とか夏には大学生のクラブの合宿にも参加させられちゃったりして(これはホントに嫌だった)。
と、まぁあまりいい思い出はないのですが、やっていて良かったのかもなぁ。
自分はつくづく体育会系は向かないとか、団体行動がダメとかはっきりわかったし。
ホントに運動神経ないなぁとか、本番(試合)に弱いなぁとか。
って、すげー後ろ向きか。
バドミントンそのものはけっこう面白いスポーツですね。
で、何気にじゃない、すげー過酷なスポーツでした。たぶん、間違ってないと思うのですが、体育館でやるスポーツで一番ハードです。バスケとかよりもキツいらしい。
あぁ、今思い出しましたが、オグシオだっけ、ちょっとブームっぽくなってたかな。
そのオグシオの試合風景とかテレビで見る度に、懐かしいようなあまり思い出したくないようなちょっとフクザツな気分になったりします。