iPodが目覚ましに! ロジテック、Dock接続のサウンドシステム
これ、ほしいなー。
なんといってもデザインが気に入った。なんだか可愛い。
通常は充電スタンドとして使えるし。
目覚ましは何個あってもいーし。
問題は、「対応機種は第5世代/第4世代iPod」ってとこ。私のiPodは第3世代(だと思う)。バリバリに傷が着きつつも、まだまだ使える。曲容量がとうとう40GBを超えてしまって、iTunesからの自動リンクは不可になってしまったけど。
そろそろ買い換えたほうがいいのかな。
iTunes 7とVolume Logic
3連休の始まり。ここんとこの休日には珍しく、そして、いつもの自分のような特に何の予定もない連休初日。ここんとこ、休日にあまりに不規則な生活を送って体調悪しを繰り返していたので、この3日間は少しは健康的な日々を過そうと思うものの、10時30分過ぎに起床。
さて、9月にiTunes 7(Mac)にバージョンアップしたら、お気に入りの「Volume Logic」が効かなくなって、とっても困っていた。
「Volume Logic」とは、「Volume Logicは、iTunes内のすべての音を均一化することができるiTunes用オーディオプラグインです。」という優れもの。詳しくは、オフィシャルサイトの【Octiv】iTunes用オーディオプラグイン [Volume Logic iTunes Plug-in for Mac _ Win]へ。
で、本日、偶然、この現象を解消する方法を発見した方のページを見つけた。
iTunes 7でVolume Logicを有効にする方法
あー、なんて素晴らしい方なんだ。
早速試してみる。
おー、 Volume Logicが効いてるよ。なんて素晴らしい。
ということで、かなり嬉しい気分の連休初日。
iPodとTR-10RDX
FMトランスミッターTR-10RDX関係で、クルマ用の接続を再掲します。
2年以上、この環境で使用してますが、概ね満足。iPod対応のオーディオがなくて、オーディオにAUXがない場合は、この「TR-10RDXでFM飛ばし」がお手軽かつ音もそこそこなんでベストチョイスではないかという気がします。
車のシガレットプラグ
→2~3個電源を増設できるやつ
→(1)TR-10RDX用DCアダプター(シガープラグ) (【楽天市場】アイタックス)
→TR-10RDX (【楽天市場】アイタックス)
→(2)Belkin iPod MOBILE POWER CORD (Amazon)
iPodは、イヤホン用の音声出力は使用せず、Belkin iPod MOBILE POWER CORDを経由させ、TR-10RDXの音声入力に繋ぎます。
Belkin iPod MOBILE POWER CORDを使用したほうが、iPodの充電ができますし、音がよいような気がします。パワーはまちがいなくイヤホンよりあります。
TR-10RDXとBelkin iPod MOBILE POWER CORDは助手席のダッシュ・ケースに格納しています。めんどーなので、TR-10RDXの電源はONのままです。
で、Belkin iPod MOBILE POWER CORDのDock Connectorだけを外に出しておいて、iPodを使用するときにそれに接続します。
ちなみに、クルマのエンジンを切った時には自動的にiPodもOFFになるので、この辺りの使い勝手もよいです。
※「Belkin iPod MOBILE POWER CORD」は、確認したところ、「Belkin Auto Kit for iPod w/Dock Connector」と名前が変わってました。でも、たぶん、同じモノだと思います。
FMトランスミッター TR-10RDX
FMトランスミッター TR-10RDX
ポータブルMDやMP3プレーヤーをカーオーディオのFMで受信
迫力あるサウンドが楽しめます
【楽天市場】アイタックス
FMトランスミッター「TR-10RDX」は、2年以上前に、クルマ用と家用に2台購入し、愛用しているが、先日、「スーパーアンテナ」なるものを発見。家では、iTunesの音楽を「TR-10RDX」で飛ばして、風呂場や寝室で聴いているが、たまーに、感度が悪くなるときがあったもんで、この「スーパーアンテナ」を購入、使用してみたら、かなり良い感じ。
「TR-10RDX」そのものは2年前からバージョンアップもしてなさそうだが、いまだに、他の追随を許さないようだ。もちろん、ウチでも、ウチのクルマでも大活躍で、大満足のモノだ。
ということで、久しぶりに、ウチのなかの「TR-10RDX」周りを再掲。
iBook G4(Apple) iTunes
→ iTunes用オーディオプラグイン「Volume Logic iTunes Plug-in for Mac」
→ M-AUDIO DELTA 66(オーディオ・インタフェース コグレレコード楽器店)
→ (1)YAMAHA DSP-AX1600(AVアンプ ホームショッピング楽天市場店)
→ (2)コロナ電業 TR-10RDX(FMトランスミッター アイタックス)
と、こんな感じ。
iTunes Music Store
とうとう日本でオープン。それほど期待というか興味をもっていたわけではないのですが、ちょっと試してみると、すんごい便利(っぽい)。ブラウズのアーティスト表記がダブっていたり、エラーがたまに出たりしてますが、こりゃいーや。
早速ダウンロードしてみたくて、テキトウに探してみた。で、仲井戸CHABO麗市のCDがほとんどそろっていることに感動。「Book」なんてもうどこでも売ってないぜ、きっと。で、ベストアルバム(「Hard & Heart」)を購入していないことに気付き、思わず、クリック。ほぼすべてのオリジナルアルバムを持っていながら、iTMSでベスト盤をダウンロードするのは、もしかして馬鹿?という気がしたのは数分後。オリジナルアルバムからプレイリスト作ればいいだけじゃん。
ま、いーや。とりあえず、こりゃ便利。たぶん、この先もはまりそう。
iTunesでベスト盤 ジャケット作成もキツイ
とりあえず、結論として、iTunesでの編集盤CD-R作成は満足のいくものが作れない。では、もうひとつの機能のジャケット作成はどーだろう。
これも、すんごい簡単だ。なんにも考えずにタイトル、アーティスト、時間が記載されたシンプルなジャケットが印刷できた。が、なぜかケースにまったく合わない。サイズが小さく印字されてしまう。なんかいやってもだ。Macのどっかで設定できるのかもしれないが、よくわからん。しょーがないから、PDFに保存(これも簡単)。で、Windowsから印刷してみたら、程よい感じに印刷できた。なぜだ~。
だが、しかし、それでもいまひとつケースに合わない。どうやら、iTunesのジャケット作成機能は、「薄型CDケース」にサイズをあわせているんじゃないか?という気がしてきた。薄型でもちょっと合わないんだけど。なんだか泣きたくなってきたが、ここまできたら、最後まで作ろう。
ということで、これまたiTunesだけのジャケット作成は諦め、どうせなら、画像もつけて、それらしく作ってやろうと考えを転換。スキャナを取り出し、画像をスキャン、フォトショップなんぞをひらいて、テキトウに加工。PDFファイルをPrint Screenで取り込み、そいつも加えて、ジャケット完成。なんだかなー。
あー、今思い出した。昔(といっても2年位前)は、MS-Wordでジャケットを作って、ジャケット印字用の専用紙に印刷してたんだった。こっちのほうが簡単だったわ。
とはいえ、iTunesの編集版作成におけるタイトル、アーティストなどの羅列は、とても綺麗。Macを使いこなせる人なら、もっとうまく簡単に綺麗にジャケット作成ができるかもしれない。
iTunesでベスト盤の作成はやっぱ無理
昨日とはまったく違う結論。笑っちゃうくらい昨日の意見とは正反対。
iTunesで簡単に作ったCD-Rは、曲によって、どうにも音のレベルが違って、あまりに聴くのに耐えられない。サウンドチェック機能を使ってみたりもしたけど、どうもいまひとつ。もう作成するのも諦めるかという気分で昨日は寝たのですが、今日は、気を取り直して、iTunesを使わないで、CDからいちいちリッピングして、波型編集ソフトで一部の曲はノーマライズをかけて焼いてみた。すると、おー、ぜんぜん違う。まず、レベルの違いはほとんど気にならなくなり(少々不満は残る)、なにしろ音が違うじゃないか。iTunesの音に慣れすぎた。本来のCDの音とはこんなに良いものだったのか。最近じゃCDを購入しても即iTunes行きという流れだったので、久しくCDを聴くということをしていなかった。無頓着な私でもこの違いはわかるぞ。どこが違うのかといわれると困るが。
ということで、とりあえず、私的ベスト盤は完成。iTunesのすんごく簡単に比べると面倒だが、カセットテープにダビングしつつという時代に比べれば、なんてことはない。いやー、CDはいい音だ。
それにしても、自分の変わり身の早さにも驚き。とはいえ、iTunesの便利さは、音の良さよりも優先しちゃうな。
iTunesでベスト盤の作成
久しぶりにiTunesの話題。久しぶりといっても、相変わらず、iTunesは大活躍で、昼夜を問わず音楽を流し続けてくれています。
で、ふとしたことから、これまた久々に私的ベスト盤を作ることになって、iTunesでmp3となっているファイルからオーディオCDを作ってみました。高校生の頃は、収録時間を計算しながらカセットテープでよくMy Bestなんてものをよく作ってました。で、iTunesですが、簡単です。もう一言、簡単そのもの。ただ、やっぱり、mp3→オーディオCDなので音は劣化してるはず。それでも、音の劣化が気にならなきゃ(気付かない)それでいいやって感じで、今、2曲目をチェックしつつ聴いているところです。
そもそも普段、音のひとつひとつを丁寧に聴いているわけではなく、そーぞー通り、劣化してるかねー、わかんないわというのが今のところの感想。
もう一つ、気になってるのがピークの異なる音源がどーなってるか。iTunesで聴いてるときは、Volume LogicというiTunes内のすべての音を均一化することができるiTunes用オーディオプラグインを使用しているので、まったく気にならないのですが、オーディオCDに焼直したら、こいつは効かないよな、普通に考えれば。
ま、これもさほど気にならなければ、このままでいいや。気になっちゃうと、波型ソフトでチューニングっつうことになっちゃうのでかなり面倒。
といってる間に、4曲目が始まった。なかなかいい調子だ。嬉しい。
パーティーシャッフル
23時過ぎまで会社。帰宅後、iTunesのパーティーシャッフル、これがすごくかっこいー曲順でまいった。Albert Kingからはじまって、今がStonesの「Midnight Rambler」しかも「Get Ya-Ya’s Out」からだ。たまりません。ちなみにこんな感じ。
♪Midnight Rambler / The Rolling Stones
♪Don’t Let Me Down / The Beatles
♪Catch the Blues / 三宅伸治プロジェクト
♪手紙のうた / 忌野清志郎&2・3’s
♪Rocky Road / Nick Lowe
♪Centerfold / J. Geils Band
♪QTU / 忌野清志郎
♪The Modern World / The Jam
♪Mellow / Prince
♪Cold Feet / Albert King
